2020年03月26日

赤味噌とシナモン結果は?!パスタソース、簡単アレンジレシピのときの追記

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【最新トリックアート】

いぬ


オレンジと赤色だったり、絵の具を似ている色(色相環で隣り合う色)で混ぜるのがおもしろいのですが、なんとなく食べ物の色で混色しても希望がありそうで、お試ししてみました。

とりあえず手近な調味料です。
結果として、「味噌」と「シナモン」の相性が良かったです。


黄色とオレンジときたので、赤とオレンジの混色したくなりました。
その結果、「赤味噌」と「シナモン」もなんともいえない味でした。うなづきたくなります。


パスタの形に触ってみた流れからです(バリラのNo.5 スパゲッティー 5kg)。


前にプラスした続きで開いていくと、
秋色のおいしい色合いで、マスタード(からし、粒マスタード)と味噌をミックスしてからしみそもおいしいですが、ディップソースで「白味噌」と「シナモン」ひっくるめていきます。


味の感想として、カニ味噌のみそつながりではないですが、
赤味噌がかにみそっぽい味がするという人もいるでしょうか。


シナモンをくわえるとさらに、そういう味に近づく気がします。
どことなく甘みが増したからです。

初めての味の組み合わせでドキドキしましたが、同じ感想の人がいたらうれしいです。

パスタ展開


お世話になっている人が、喫茶店のナポリタンがおいしいから好きと言うので思い出しました。

パスタソースといえば、基本テクニックとしてよく聞くおすすめポイントが、「熱いパスタソースには、熱いパスタをかけること」です。

「温かいパスタの皿は、温かくしておくこと」の重要レシピあたりと似ているでしょうか。


例えば、テレビで紹介されるプロの料理人や料理研究家だけでなく写真画像でおもしろいのは、パスタのゆで方、作り方です。ハマります。

パスタレシピといえば「茹で方のおすすめポイントは何か?」というと高確率でこれを耳にします。
・パスタを鍋で茹でるときに塩をくわえる(鍋のお湯に塩を入れる)

理系の人だと水1リットルに対して塩15g〜30gの茹で方をしてる気がします(→このあと熱湯)。


絶品になくてはならないものつながりで、
たぶん塩分が足りないと、パスタまわりのタンパク質が固まらなくなるのからだと思いますが、シンプルにお湯が白くなったり吹きこぼれ対策にも良さそうな気がします。


なんでもグルグル混ぜたくなりますが、
もしも面白い最新パスタ開発ではなくて、おいしいパスタを作りたいなら、おいしいパスタソースだけでなくこういった茹で方が必須ということなので、アルデンテが好きという人はしっかりやってるかもしれないです。

私も個人的には硬いものが好きです。


パスタレシピで視覚的におもしろいポイントは何か?というと、この次です。
・鍋に入れるときは、パスタをねじってから放ってみる

パスタがくっつくことを防ぐとされるこの放射線状に広げるやり方ですが、これが「うずまきの錯視」を連想させます。気持ちが明るくなります。


かきまわしたくなります。


たっぷりのお湯の量でゆでる方法がおすすめされる理由も、パスタ麺同士がくっつくことを防止させるということですが、うずまきの錯視といえば、だまし絵やトリックアートの名前が好きな人のなかでもおなじみのフレーザー(J.Fraser)です。

そうめんみたいにピンクや緑色の色付きが通販されてたら、またおもしろい気がします。

興奮します。


「例外あり」とした理由は何か?もぞくぞくしますが、
パスタの種類によっては、ねじらないように広げて入れる方法もあると思います。冷製パスタのあたりと思いますが、こちらのほうが楽で簡単な投入方法という印象でしょうか。


種類によって使い分けてるよと聞くと、プロという気がします。


展開していくと
一般的には形状的に、漫画の描き方でよく見るベタフラッシュ(うにフラッシュ)も連想しますが、すこしだけよじれたあたりで、オービンソンの放射線背景上の円の錯視も、頭の中でつながってきます。

パワフルです。


パスタの簡単な作り方として、モチモチ食感もそうですが、テレビや雑誌でよく紹介されているライフハック系や裏技系だとあらかじめ「水につけておく方法」も有名ですが、私もやってみたことがあります。フライパンの中に入れて柔らかくなってきたときは ジャストロー錯視が思い浮かぶ人も多そうです。同じ大きさのものが下のものが大きく見えることに気づく瞬間はおもしろいです。

やみつきになります。


ある人も「その話はよく聞く」と言ってましたが、
全般的な料理レシピだと、塩を振るタイミングは有名といえます。はやく野菜のうまみを出すために炒め始めに少しだけ塩をふっている人も多いと思いますが(残量の塩は、仕上げの味を整えるときにプラス)もうひとつ重要なことは、にがみを出さないためにコショウは先にふりかけないことでしょうか。


気がゆるみます。


さらにスパゲッティの話題で突き詰めていくと、
・オリーブオイルは少しだけの量のほうが、乳化(水と油)しやすい説

こういったあたりについてはほかに、ソース作りのときに別の油を使って、パスタソースとパスタをからめるときにエキストラヴァージンオリーブオイルをかけるという人もいて、おもしろいです。


視界が明るくなります。


心臓といえばにんにくというイメージで、
にんにくをみじん切りする理由は、たぶん焦げる対策もあると思いますが、オリーブオイルの良い香りも、いい感じに移りそうで、脈打ちます。


ふっくら盛り付け


視覚的な問題でパスタをひもといていくと、パスタの盛り付け方もテクニックがすごすぎます。


パスタの盛り付けチェックポイントは、高さをつける、ふっくらさせる、盛る方法が有名といえますが、高級店問わず、高見えだったり高価そうに見せるパスタだと「大きなお皿に料理を少なめに盛り付けて皿に余白をつくる方法」が一般的といえます(どちらかといえば上品系のイメージ)。


具体的には、おいしそうと感じたパスタをお店でオーダーしてリアルに観察することが速いと思いますが、家ではフライパンから盛り付けるきに箸を回しながら高くする方法もアイディアです。


このあたりも、わかりやすい簡単なポイントのひとつでしょうか。


緑の葉を上に飾る方法もありますが、すこしだけ中心よりずらす盛り付け方もおしゃれです。トッピングの色や配置は、絶妙に目を引きます。


絵の描き方ではおなじみの「中心点をずらす」テクニックです。


絵も料理も、立体感をつける効果を活用するあたりは共通点が多いでしょうか。男性でなく女性なら、メイクアップの例のほうがわかりやすいかもしれないです。


はさみこんでいきます。


パスタの皿の選び方はひとそれぞれですが、白は失敗が少ない色といえます。基本的にオールマイティーな色、色彩的にも料理の色をそのまま見せてくれる色というイメージです。絵の具の世界だとチタニウムホワイトやジンクホワイト、食器やファッションコーディネート、インテリアの世界、オフホワイトやアイボリーホワイト、ピュアホワイトなどがあると思いますが、お皿の白も微妙な違いがあって、興奮します。

展開していきます。


具体的に入れていくと、
パスタのソースと具材の色の種類が多ければ多いほど、白色の皿がおすすめ頻度は高いです。配色や色彩バランスについてわからなくても、料理と皿の色の相性を気にしなくていいので、わかりやすい決定基準といえます。インスタ映えだったり、作ったパスタを視覚的においしそうに見せたいという人たちは、よくやってるイメージでしょうか。


すくいとっていくと、
パスタの種類で料理やパスタソースによって使い分けてる人たちは、プロの料理人やお店の人という印象なので、特に気にしないでください。


トマトソース、ナポリタンの赤色や麺の暖色系、葉っぱの緑色は色彩的にもおいしく見えるポイントのひとつといえます(赤色と緑色の色彩差は、ある程度あるほうがきれいに見えることが多いと思います)。


ロングパスタやショートパスタの用語も、目白押しです。


プラスしていきます。
パスタソースとの相性を合わせて、パスタの種類を決めるのが上級者、初心者は「スパゲッティ」がおすすめにされてることが定番の気がします(ソースとの相性も幅広いということで)。


いいところまできたので、ここでパスタの種類まとめてみます。


ロングパスタ
・スパゲッティ:円柱、棒状。
・フィットチーネ・タリアッテレ:平べったい、幅広
・スペルチーニ:なんともいえない形、ねじれた棒状、縄のようなみぞ

ショートパスタ
・ペンネ:両端がペン先の形
・マカロニ:円筒で、まんなかに穴が空いている
・フジッリ(カール):らせん状
・ファルファッレ:蝶の形、かわいいのでインスタ映えなどにも
・コンキリエ:貝殻の形、すじ


個人的にはこういった形や長さが気になるところですが、形からのソースを連想したら、グルメではないのでほとんどがこういった感じで濃厚ソースと合う結果になってしまいました。細い麺はさっぱり系ソースが合う気がしますが、構造の工夫がおもしろいです。


ロングパスタ
・スパゲッティ:太さの違い、太いものはこってり濃厚のパスタソース、細いものはその逆と相性が良い、基本的にはなんでも合うetc.
・フェットチーネ:クリーム系、濃厚パスタソース
・タリアッテレ:クリームソースと相性抜群
・ブカティーニ:濃いソース、トマト系など

ショートパスタ
・マカロニ:濃いソースと相性が良い、有名な使い方はグラタン
・ペンネ:パスタソース味がしみこみやすい(形が斜めカット形状のため)
・ファルファッレ:中心とはしの違う食感が魅力、ある意味なんでも合う
・ラザーニャ:ホワイトソースなど
・コンキリエ:ソースのからみ具合もいい(くぼみにソースが入り込むので)


基本的に平たい麺タイプのものは、麺の味がわかりやすいです(面積が広いので)。


たまらない魅力です。


ナポリタンはおいときつつ、
トマトを食べる動物といえば、最近人気のハリネズミもかわいいです。鳥もそうですが、カメやイグアナもよこぎるでしょうか。ほっこりします。


語源や由来系で一気に入れていくと、
スパゲッティはイタリア語で「ひも」の意味のスパーゴでspago、冷製パスタで人気というカペッリーニはイタリア語で「髪の毛」の意味のcapelloですが、日本だとカッペリーニの呼び方がおなじみといわれます。コンキリエはイタリア語で貝の意味(conchiglie)で、こちらも奥深い世界です。


つい覗き込みたくなります。


ロングパスタは棒状ですが、真ん中に穴が空いているものもあります(ブカティーニなど)。ストローみたいな構造ととらえると、わかりやすいでしょうか。貝殻のような形のコンキリエ、リボンみたいな形のファルファッレの形も好きですが、とりこぼせないのがペンネです。先端がペン先みたいな形で、個人的にはヒットするチャンピオン級の形です。ドキドキします。


絵の具や色鉛筆、ボールペンなどの画材や文房具もメーカーやブランドによって特徴に違いがありますが、パスタの種類もメーカーの違いで味の違いがあるということで、良い意味で可能性が広がります。


パスタのイラストや絵の描き方としては
@トッピングや具材を描く
A皿によこたわるような大きい8の字を描く(ところどころ線に抜きを入れる)
B具材とパスタソースと8の字の空いた隙間にランダムな角度の線を引くなどetc.


このあたりが比較的わかりやすいポイントでしょうか。


うずうずします。


リアル系イラストは、光と影の入れ方や色選びが絶妙で、また見たくなる絵が多い気がします。現代アートだったりアメリカンポップアートの巨匠といえば、アンディーウォーホルが思い浮かぶ人も多い気がしたり(スープの缶詰etc.)美術界に限らずジェンダー問題、男女平等も興味深かったりします。


前のほうもくわえましたが、
新しい芸術が意味のアール・ヌーボーは、グルグル自由な曲線模様もチェックポイントで、グラフィックデザイナーやイラストレーターとしても有名なアルフォンス・ミュシャは代表的なアーティストのひとりです。日本でも人気の芸術家で、熱狂的なファンがたくさんいる画家といえます。じわじわ麺類への食欲が増す人は、多いでしょうか。


スパゲティも感情移入できるポイントが多くて、また見たくなりました。
ほかの料理の絵も、また新しいカテゴリでピックアップしてみます。


完璧にはできないタイプですが、日数おかずにがんばります!
今日も一日、お付き合いいただきありがとうございます!!

タグ:デザイン
2020年03月21日

chai「どんな味?!」おすすめの美味しい作り方の番外編!チャイの世界

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【最新トリックアート(メイキング中)】

TITLE: うさぎ、おじさん


「紅茶の絵画といえば?」のあたりで(料理の絵画)、ジェイムス・ギルレイ(イギリスの画家の名前、イラストレーターetc.)について触りましたが、具体的に触ると紅茶のシーンの絵画、じわじわ共感がモテる人もいるでしょうか。


紅茶占いの形や、紅茶の美味しい入れ方からの流れで、個人的なチャイの最初のチェックポイントは何か?というと、色なのでドキドキします。
日本の緑茶と比較すると濃厚な色合いです。リッチな色という人もいるかもしれないです。


有名なラテアート画像つながりで、
人気のラテカラーの合わせ方でも触ってますが(流行色のラテカラーの場合は、ほかの色よりは比較的に多くの色と相性が良い印象です。一般的な色の選び方でいくなら、こういう色だとゴールドはとりこぼせないでしょうか。)


ローズ系も良さそうです。
このあたりはプロや専門家関係も、インテリア系やファッションコーディネート系もジャンルを超越して、色彩話題でひっくるめてる感覚でうれしいです。


チャイの世界、何味?何語?と思った流れから


チャイとは何か?としたらお茶の意味、マサラはスパイスととらえると、どちらかといえばわかりやすいです。インドっぽい感じが好きだったりします。ミルクティー好きな人は好きかもしれないです。


チャイはインド式ミルクティー(煮出し)、マサラティーはマサラ(スパイス)の入ってるミルクティーetc.違いといえばこのあたりでしょうか。このドリンクはどんな味?ということで、和製英語つながりで入れると、ロイヤルミルクティーという人もいて、奥が深いです。ミルクなしのチャイもあるそうで、私が日本人だからなのかミルクたっぷりのイメージがあったのでおもしろかったです。


熱い紅茶(リプトンetc.)に牛乳を入れるか、紅茶の茶葉と牛乳をいっしょに煮るか、ミルクティーとチャイ、どちらがおいしいでしょうか。
好みです。


とりあえず即席インスタントはこのあとにしつつ、簡単な作り方はあるか?と頭の中でレシピを追い求めてみたところ

@スパイスを投入する場合:例えばカルダモンパウダーとすりおろし生姜を水を入れた鍋で沸騰
A茶葉を入れて強火→沸騰→弱火
B牛乳を入れて強火→沸騰直前→弱火、茶こしでカップに注ぐ(お好みで砂糖)

こういったあたりでしたが、同じ人いるでしょうか(いっしょにグツグツ弱火にしてからまつ時間も、楽しそうです)。



キラキラのステンレスで思い浮かびましたが、
チャイをこう高いところから金属コップなどの素材にポチャポチャする注ぎ方で、ちょうどいい飲みやすい温度にしてみたいです。道具ではないですが、金属器より陶器のほうが清浄というイメージも展開したくなりますが、猫舌仲間の人たちのなかには、食器についてはコップに限らず、お皿に入れて飲んでる人もいるかもしれないです。


紅茶もコーヒーも、温度が熱いのであの受け皿に入れながらて飲むことを考えると、興味深いやり方です。こういうときはぜひゲットしたいのは、ほどよい深い皿ですが、お茶の香りを楽しみたいという本格的なひとたちは、カップの上にのせるためのちょうどよいソーサーを持ってるかもしれない、と色々思ったりしながら過ごしてました。


お客様という言葉だったりマナーといわれると弱いのですが、茶托もソーサラーも受け皿系はつい魅入ってしまいます。

好感触です。


インスタ映えという言葉もありますが、
おいしそうなすごそうな料理に見せる方法として、コーンスープもカップに入れる飲み方ではなく、お皿に入れるやり方を思い浮かべるとわかりやすいかもしれないです。なぜかお皿でスプーンの飲み方をしている人たちが、おいしそうな料理だけでなくて優雅なエレガント系にも見えやすいことが多く、だまし絵や錯視(さくし)の世界ではないですが不思議です。


逆に、ペットのお皿→カップもありな気がします。


大量購入したおすすめ飲料を、試しにお皿で飲んでみたらおいしそうです。実際、お皿やお椀に入れる食べ物をコップで食べてみるとおもしろいです。


絵を見ると、当時の飲み方がわかりやすいか?


紅茶といえば、タピオカミルクティーもおいしいですが、イギリスの作家さんも思い浮かんだり、本当の、ソーサーの本来の使い方のようなイメージで参考になる絵もあります。こちらはコーヒーですが「コーヒーを飲む女(ルイ・マラン・ボネ)」です。当時のリアルな実際の注ぎ方も見たくなります。


ココアの通販(アマゾン)や紅茶の配合割合でも触りましたが、このあたりはカップにソーサーがセットされる理由、コーヒーや紅茶などがお皿にのってくるのはなぜか?というのがわかりやすい気がします。


紅茶の絵なら「THE TEA PARTY(ザ ティーパーティー)」 挿絵画家や絵本作家として有名でしょうか。ケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)の絵で、身近な紅茶マニアの方に聞いてみるのもおすすめです。

プラスしていきます。


ホールが粒で、インドといえばスパイスも思い浮かんだりして、個人的に好きなスパイスの種類はシナモン、チャイに入れるとしたら、ジンジャーのあたりなのですが、たぶんシナモンはそのままにしておいてもジンジャーやカルダモンあたりなのかなと思ったりもしました。クローブを入れてるという人も多いでしょうか。

スパイス話題も入れておくと、そのものの話でおいしい味と感じるのはシナモン、たまにターメリック(クルクミン)ジンジャーはポカポカ温まる感がお気に入りだったりします。

このあたりはスーパーでも手に入るので、共通する人もいたら、うれしいです。

トルコだと紅茶をチャイと呼ぶそうですが、文字の形としても中国語の茶、紅茶はホンチャアなど、日本の茶(チャ)も共通点がある雰囲気でなじみます。墨絵(水墨画)もそうですが、お茶は中国という人も多いかもしれないです。
もしかしたら「私はチャイティーが飲みたいです」の頼み方はティーティーになる?と思ったり、色々惹き込まれました。

目白押しです。


よく聞くのは「専門店やインドのあの味にはならない」という言葉だったりしますが、人気の通販についてはおいておいても、よくあるのは普通の紅茶を使っていたということのようです。

チャイ専用の紅茶があるという話題も、おもしろいです(人によってアッサムのCTC茶葉etc.)。

チャイの世界も知らない世界は、色々と勉強になります。


緑茶といえばテアニンとカフェインときそうと思ったところコーヒーもあって2つの色のイメージがミックスされてしまうものの、さきほど色を緑茶と比較しましたが、そういったダイエット対決話題も興味深いですし、紅茶も緑茶の発酵タイプなので、茶色と緑色の色彩の自然な相性の良さをじわじわ実感します。

テンションが上がります。

熱いです。


チャイティーならこの体質でもおいしく飲める材料だったので、ほっと安心しました。なぜか不思議と、インド系は相性が良いです。

ほどよくプラスしていくと
スパイスは適量が好きなタイプなので、スパイスが入ってなくてもチャイティーになるということは、こちらもかなり安心したポイントです。

中身がある感じです。


テレビでもあまり紹介されない飲み物ですが、どこかでブレイクしたりブームになる可能性のあるドリンクのひとつという気もします。


無糖やノンシュガーもあるので砂糖の量はどのくらい入れるか?についてはおいておいても、牛乳はこちらもリッチな感じの濃いコクのある濃厚なミルクをたっぷり大量と思うと、絵の具を買いたくなってきます(私はカフェインに弱いタイプなので、今のところは脂肪分の面で、ミルクやクリームはプラスしたいタイプです。)


このあたりは、甘くないチャイが好きだったり、甘いもの好きという人だったりそれぞれなので、牛乳だけスタイルやスパイスの割合も家で手作りなら調整できていい気がしました。飲み方も、飲み比べで決めてもおもしろそうです。


個人的には、業務用やインスタントという言葉にも、つい惹かれたりします。


不器用なので『簡単』に弱いです。


簡単で美味しいといえば、
上のレシピだとカップに入れたら、量に気をつけつつスーパーでも販売してるシナモンパウダーをふりかけたい気もします。基本的にはほどよい量でシナモンは毎日摂取中です。


ひっくるめていくと、
人によってブラックペッパーやオールスパイスを入れたり、ココアパウダーをふるったり、アイスもおいしそうですし、チョコレートチャイにアレンジしたりと、こういった感じで美味しい入れ方や茶葉が気になるチャイです。


プレゼントでも触った未来予測ではないですが、
甘いお菓子やスイーツだとマフィンやパウンドケーキといっしょに合わせて食べてる人も多いでしょうか(試してる人、いますか?)。

直感で相性が良さそうな、ものすごくおいしそうな予感がします。


初チャイをごちそうしてくださったみなさん、あのときはほんとうにありがとうございます!うれしかったです!!


絵については、学校や絵画教室の先生は教えるプロなので気になることは色々質問してみることがおすすめです(トップの最新トリックアートの描き方は、手描きのアナログとデジタルのミックス、デザインソフトはフォトショップやイラストレーター、ペインターetc.です)。

完璧にはできないタイプですが、日数おかずにがんばります!
今日も一日お付き合いいただき、ありがとうございます!!

2020年03月04日

テストステロン展開!色彩、シャツ【雑学】描き方やプロテインなど

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蚊に



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最新トリックアート・ネズミ


とうとう、テストステロンって何色のイメージ?、となった流れでイメージをプラスしてみます。
はやめにスタートします。


テストステロン(testosterone)?


具体的な色彩イメージでいくと、女性ホルモンならピンクのイメージですが、テストステロンなら赤色のイメージが強めだったりします。それに付属して良いなら、金色と黒色もありそうな印象です。筋肉や肉体美といえばミケランジェロが有名なものの(彫刻のダビデ像や、絵だとアダムの創造など)、現代だとスーツを着ていてもわかりやすいのは肩のあたりの筋肉と思いますので、自慢の筋肉美を見せたいという人たちは肩あたりの筋肉を鍛えたりしている人が多いでしょうか。


天才や万能人の名前でも世界的に有名な画家レオナルド・ダ・ヴィンチや森鴎外の美術解剖などはおいときつつも、
肩の筋肉は3つにわかれているので(肩前部、後部、側面)、それぞれをジムでトレーニングしている人たちも詳しいかもしれないです。


どんどんひもといていくと、
シャツといえばデザインに気を使っていたりおしゃれな男性だと、スキルタでオーダーしてるという人もいるかもしれないですが、腕の筋肉の感じを見せたいときは、スーツよりもワイシャツのほうがわかりやすいと思います。メーカーズシャツ鎌倉などを着てる人もいそうな気がします。

良いとこ取りでいくと
テストステロンを増やすといえば、筋トレやスポーツかんせんくらいしか個人的には思い起こせないのですが、たまに「テストステロン値が高そう」という言葉を聞くとおもしろかったりします。

具体的に例えば
男性的なイメージから青色をイメージする人もいるかもしれないですが(テストステロンは男性ホルモンの一種です)、個人的には赤色のイメージが強いので、そういった感想になりました。


ワイシャツの形状


人間だとわかりにくいかもしれないですが、ゴリラがワイシャツを着ているところをイメージするとわかりやすいと思います。違いとして、筋肉ムキムキで盛り上がっているからです。よく観察してみると、興奮します。


意外にも
野菜や果物ばかり食べる草食動物ですが、すごいマッチョタイプなところもかっこいいです。

例えばシャツについても色彩と形状をわけて観察してみることも、わかりやすいポイントです。洋服のシャツは平面でなくて立体的構造、3Dタイプです。このあたりが絵と違います。

うれしくなります。


このあたりをふまえると
具体的なシャツの選び方だと、そのままのサイズだけでなく、ワンサイズ小さめのものを選ぶときのほうが見え方が良くなるときもあると思います。

簡単に決める方法として、
軽く手で左右をつまめるくらいのワイシャツにするのもひとつです。個人的には大きめサイズのほうがゆったりリラックスできて好きなのですが、大きめのサイズを選ぶと太って見えやすくなる場合があるので、このあたりは、シルエット面を重視している人は気をつけるポイントといえると思います。


具体的な洋服の描き方は前に触りましたが、
例えば上半身のスーツのような、真ん中あたりのボタン付きタイプだと、そのボタンに向かってシワが><のような形でくの字のような形のシワが集中します。さらに細かく入れると、外側に向かうシワ(向かって右側正面なら>のシワなど)もあります。よく観察するとわかりやすいですが、袖のシワも><の形のミックスバージョンでできています。描く順番としては、大きめのシワを先に、細かいシワはこのあとにすると、ほとんどの人は描きやすいと思います。一般的な線の種類としてのアドバイスだと、輪郭の主線は太い線に、中身のシワは細い線でという系統でよくあがるので、ほほがゆるみます。


見た目の特徴をプラスしておくと、
服の素材によってシワの本数が変化します。アイロンやスチームをかけてる設定などについてはおいときつつ、着物などの厚めの生地ものは減らす(浴衣などは別)、ワイシャツやブラウスなどの薄い生地は増やす系が多いです。こういった増加減少のコントロールをしてる人は多そうなイメージです。デジタルイラストやアナログ人物画、キャラクター絵など色々あると思いますが、描き方のポイントとしてのこのあたりは、比較的わかりやすいチェックポイントです。

くわえてみます。


リアルなほうの色彩としては、基本的にはホワイトの白シャツ、シンプル無地のベーシックタイプが扱いやすい印象です。ワイシャツだとほかのジャケットや下とのかねあいもあるからです。色彩バランス重視という人は特にかもしれないです(ホワイトシャツ→)ワイシャツが和製英語というのもおもしろかったのですが(dress shirt)、ドライヤーの温風あたりで形状記憶の話題をした流れで、イトーヨーカドーのワイシャツも気になるところです。


筋肉系英語の一覧-カタカナ・読み方変換-


象形文字や絵文字みたいに読めない外国語をじーっと見ていると、直線と曲線の組み合わせに、魅了されます。

マシーンは英語だとmachineですが、ギリシャ語のマーカナー、ラテン語のmachina(読み方:マーキナ)
からなど色々あります。語源系、好きな人いるでしょうか。びっくりしたことに、ほぼ定期的にあるアクセスに前に触った英語のカタカナ変換があるので、いいところで追加しておきます。読み方は目安なので、音声で確認してください。筋活してる人だと英語を勉強してる人が多いのも、興味深いです。

1.arm(腕):アーム
2.shoulder(肩):ショウルダー、ショルダー
3.elbow(ひじ):エルボウ、エルボー
4.wrist(手首):リスト
5.leg(脚):レッグ
6.knee(ひざ):ニィ、ニー
7.neck(首):ネック

ここまでは定番としたら、このあたりからでしょうか。

8.calf(ふくらはぎ):カーフ
9.abs(腹筋):アブス
10.lat(広背筋):ラット
11.biceps(上腕二頭筋):バイセップス
12.triceps(上腕三頭筋):トライセップス

こちらも、どんどんひもといていきます。
まとめてみるほうが、わかりやすいでしょうか。


13.sit(座る): スィット(カタカナ:シット)
14.curl(曲げる):カール
15.wide(広い): ワイド
16.seated(座ってる状態の):スィティド(カタカナ:シーテッド)
17.standing(たっている):スタンディング
18.extension(伸ばす):エクステンション、拡張
19.push(押す):プッシュ
20.lift(持ち上げる):リフト

レイズのraiseも、持ち上げるイメージです。
一覧系も、じわじわきます。

21.squat(しゃがむ):スクワット
22.adduction(内転):アダクション、abductionアブダクションだと外転
23.reverse(逆):リバース
24.lateral(横からの):ラテラル
25.crunch(腹筋運動):クランチ
26.behind(後ろ):ビハインド
27.grip(掴み方):グリップ

スイッチが入るイメージで、ゴリラやパンダが筋トレしてるところなどがあれば、見てみたいです。


28.up(上の方向に):アップ
29.down(下の方向に):ダウン
30.back(後ろに):バック
31.bent(曲がった):ベント
32.alternate(交互の):アルタネート、オルトネイト、アルタネイト
33.thrust(突き出す):スラスト

セイウチの腹筋も、気持ちが明るくなります。
投げキスも、見れば見るほど好きになる感じです。


34.under(下に):アンダー
35.bend(曲げる):ベンド
36.narrow(狭い):ネロー、ナロウ
37.stiff(真っすぐの):スティフ、straightのストレイトも
38.decline(下を向いた):デクライン、inclineのインクラインで傾斜など
39.front(前方):フロント
40.pull(引く):プル
41.press(押す):プレス

おもしろ動物の動画、いつも楽しみにしてます。


色彩の世界のつづき


テストステロンといえば、
指の長さ比率や、顔の造形的話題もありますが、顔幅に広さはあるか?の人間の顔の縦横比率についてはおいておきつつも、ほどよく睡眠時間をとり、ほどよく食事をとるというくらいでしょうか。


筋トレの食事といえばタンパク質もつながりますが、タンパク質というとなんとなく漢字(蛋白質)のイメージからか白色も思い浮かんだり、そのつながりで→白筋となり(赤筋だと赤ですが)、いきすぎるとイメージも増えすぎてしまう印象で、筋肉は嘘をつかないの言葉→白など、やりすぎは気をつけるほうがいいかと思います(糖質のイメージの白もありますが、炭水化物のごはん→白色も例です)。


プロテインのコーナーもあわせて見てみましたが、例えばマイプロテインはどちらかといえば静的、別メーカーは激しい動きのイメージが多いなど色々で、こちらも興味深いです。個人的なイメージとしてはホエイプロテインやライスは白、植物性とくると緑色となりそうですがこの場合はなしにして、アイソレートは銀色のあたりでしょうか。ノンフレーバーも白、銀色、ほかに水色もイメージな気がします。

ふらりと寄りたくなります。


テストステロンといえば
実際に重要になるのは、ちょうどいいくらいの運動というイメージですが、短距離走の赤とか勝負の赤色、ユニフォームの色の勝率あたりでも触りましたが、筋肉といえば青よりは赤という印象が強いです。還暦の赤、赤ちゃんの赤、おめでたい色の赤、魔除けの色としての赤色などもありますが、このあたりは男性でも女性でも共通のイメージですが、どうでしょうか。

吸い上げていきます。


個人的に「若返り」という言葉だと、ピンク色や緑色が思い浮かびますが、テストステロンの印象イメージとと組み合わせるとよくわからない配色になりそうです。


痩せると太るのバランスをとるのが、簡単ではないホルモンというイメージですが、適度にほどよくちょうどよく、中庸だったり中道という言葉も浮かぶのがテストステロンでもあるのですが、そうすると暖色系と寒色系の中間色→こちらも緑色となりそうにもなりましたが、やりすぎ、追求しすぎないほうがいいと思うので、なかなか奥が深いというかしみじみする感覚になりました。

抜け出せなくなります。


たしかに、筋肉質の男性はモテるか?モテないか?でいえば、モテるという評判を聞くものの、女性たちのリアルな感想はおもしろかったりします。


ゆるめていくと
バランスをとるのがむずかしいといえば、「男らしい」と「笑顔」です。ある意味逆位置にあるイメージですが、個人的には男らしさよりも笑顔のほうがいいと思います。


前にエンドルフィンなら黄色、セロトニンなら空の色から水色や青色、先ほど女性ホルモンのイメージはピンク色と触れましたが、ほかの個人的な色彩イメージだと、ブルーライトはそのままブルー、亜鉛だと黒色に近い濃いグレー、マグネシウムはそれと同じかそれより少し薄めくらいのグレーで男性的な色イメージ、オキシトシンはピンク色と思ったけれどベージュ系、というイメージです。場合によって、愛情メインだとピンク色のほうが近いです。


筋肉といえばでプラスしておくと、
動物の世界だとどうしても猿系(オランウータンやチンパンジーなど)やクマ系が思い浮かぶところですが、人間の握力の強さといえば、マグナス・サミュエルソンさんは有名だそうです。


このブログをいつもチェックしにきてくれている人だと、食事を気をつけている人が多いと思うのでナッツを食べていたり、なんとなく補充をしている人も多そうなイメージですが、ストレス対策としてもテストステロンを活用してる人が多いでしょうか。

(省略)

こういった筋肉量を増やす→アップするでいくと、上がる系・上昇・増加系は赤色、元気イメージでも赤色、という流れで展開してみました。


個人的にはナッツと動物といえば、リスやゴリラが思い浮かぶので、ほっこりしたりします。


完璧にはできないタイプですが、日数おかずにがんばります!
今日も一日お付き合いいただき、ありがとうございます!!

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