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2021年11月06日

フロアタイル《おすすめの色の選び方》【置くだけ?】天井と床、サンゲツ等

下絵


damashie illustrator 000297.jpg

【最新 錯視アート配信中】


ヒント:脳トレクイズや謎解き前のウォーミングアップ用、隠し絵(探し絵)です。隠れている動物、見つかったでしょうか?
人気だまし絵「うさぎとあひる」や「ルビンの壺(向かい合う2人の人間の横顔)」や、若い女性をイメージするとわかりやすいかもしれないです。


ようやくです!

有名な目の錯覚、錯視画像つながりから(Checker shadow illusion、チェッカーシャドー錯視)タイルの色話題で展開中です。


画像を見ているうちに愛着がわきます。


色彩について突き詰めていますが、
すぐに必要になるかはおいときつつも、今回は部屋の床の色を例にあげてみます。


フロアタイルは使ってみたいもののまだ使ったことがないので、どこのメーカーがおすすめというのはいえないのですが、もし今必要ならという仮定でいくつか候補をアップしました。


参考になるならうれしいですが、
メーカーやブランド、模様や色も、さいごは自由な選び方がおすすめです。


錯視や面白いだまし絵つながりではないですが、
最近人気上昇中のフロアタイルなど、大理石柄やアンティーク、ビンテージ風、石畳系デザインなど面白いものが目白押しで、画像を見るだけでもテンションが上ります。


とりわけ大理石模様は人気デザインと思いますが、マーブル柄は大理石みたいな模様のことです。


このあたりは、わかりやすいかもしれません。

自分で置くだけ?フロアタイル、シフォンソルズetc.


後ろから、ポイントだけ入れていきます。


よりリアルな印象やイメージとして、
石畳のフロアタイルでヨーロッパの街中を想像する人も多そうですが、自分でDIYでも置くだけなら簡単そうな印象でした。


買い物上手の人だと後悔や失敗がないように
6畳、8畳、12畳、20畳など具体的にリアルに数字を出したり、一枚単位で購入できるものをポイントにする人etc、慎重にサンプルからの色彩面積拡大に注意を払っている最中の人も多そうで、興味深いです。一畳の面積は地域などによって違いもあるので、注意点や気をつけるポイントにする人もいると思いますし、どきっとします。


デザインでいくと、木目調は温かいイメージ、人間だと誠実でやさしそうな人のイメージという人もいるでしょうか。


どこよりも細かい内容や解説といえば
プロや専門家、家族や友達以外のまわりの人の感想にも、ほかにはない貴重な情報はふくまれていると思うので、どんどんフォローしていきます。


手さぐりで突き詰めていく途中、グレージュとは何色?と思う人もいると思いますが、グレーとベージュのカラーを合わせたような色ととらえてみると、つかみやすいかもしれません。


細かいところまでチェックしてくれて、ありがとうございます。


実際に画像だけで見ていくと、
ひとつは壁紙屋本舗のここのシフォンソルズにするかもしれません。


このあたりもいいとこ取りで、良いと思います。

木目調フロアタイル、サンゲツetc.


候補がいくつか上がるところが逆にリアルですが、
錯視(目の錯覚)を連想したり面白いと思ったのは、このウッドビンテージオークだったりもします。


ウッドビンテージオーク サンゲツの画像
本物っぽいというのか、木のようなビニールタイル、質感がリアルと聞くと、好奇心が刺激される人も多いと思います。


シフォンソルズ(Chiffon sols)の場合は、
ざんねんですが私が不器用なのでたぶんこちらのほうが良さそうな気がしたからです。視覚的にも木目の違いに注目しています。買うときはレビューや感想を下見したいところですが、いろいろと総合的に良さそうな気がしました。


浮きが出るとしたらそのぶん柔らかい薄いというイメージですが、はがせる両面テープなどを使っている人は多いのかもしれません。


熱いです。


ほかにも良いものはあると思いますが、画材通販のどこで買う?どこのメーカー?つながりからなので、緊急で今フロアタイルが必要な状況に迫られたら、このあたりから選ぶと思います。


同じ人がいると、うれしいです。


(シフォンソルズ:ページを開くとカフィーとココの内、カフィーは販売終了しているようでした)

おすすめの色の選び方、比較etc.


色選びを決め手にしている人や、
色彩検定やカラーコーディネーター検定の問題などで見たことがある人もいると思いますが、面積が大きいと彩度感や明度感など高く強く感じやすいといわれています。フロアマットや絨毯など床は比較的面積が大きいので選び方のポイントにもあげられる例が多いと思います。


フロアタイルやフロアマット、絨毯などetc.床の色としては共通ですが、一般的に濃い色のほうが安定感、重さ(重感)を感じやすいといわれています。


具体的に展開していくと、
ホワイトとダークブラウン(こげ茶)なら、色が濃いダークブラウンのほうです(不安定感はその逆)。比較すると白っぽい床の場合は、パーッと明るい印象、重さは軽く感じる人が多いと思います。明度の話題は興奮しますが、定番つながりでいくなら、天井は明るい色にして床は暗めの濃い色の配色にしている人は多いと思います。


定番ですが役立つなら、うれしいです。


白い床はデメリットをあげられる例が多いですが、逆に良いところは、掃除のときに汚れている場所がわかりやすいこともあると思うので、それほど気にする必要はないと思います。床が明るいことで、気持ちが明るくなったという人たちもいる気がします。


人気色が何色か?はおいときつつも、
明るい色、暗い色以外、寒色系と暖色系を比較する場合は、暖色系を床にするほうが安定感を感じる人は多いと思います。


暖色系が確実に良いということでもなく、水色のカーペットにピンク色の壁の色の配色もきれいですし、ブルーやネイビーなどの寒色系でも面積や目的効果にもよりますし、さいごはピンとくる好きなもの、自由な選び方がおすすめです。


出し入れしましたが日常的な例に置き換えていくと、
色の濃い木目調の柄は汚れも目立たないですし、掃除の面でのポイントも高いと思います。逆に、ホワイトオークなどを貼る人だとこまめに掃除をする人というイメージが強い人も多いでしょうか。


具体的に挿入していくとブラウン系を退屈に感じる人はいるかもしれませんが、
茶色の色彩イメージの暖かさや安心感、安らぎは、こころの面にも貴重な存在と思います。個人的に気持ちが落ち着くカラー、茶色が好きな人の中には、信頼がおける人が多そうな気がします。


いっぽうで、
白色そのものにも例外をのぞいてマイナスの印象はあまり聞きませんし、光を反射する明るい色の無彩色、清潔感、希望、純粋さやピュアなどポジティブな色彩イメージが強いです。


安く買う方法もあるとは思いますが、すぐに買わなくてもだいじょうぶだと思います。


正直、
色の選び方に正解はないのですが、テーマパーク系ではなく住居空間限定系などで考えると安定感は、確かに重要な目安にはなる気がします。


フロアタイルやクッションフロアに限らず、基本的にはすぐになくなるものではないと思いますし、手に入れるときはじっくり検討してからが良いと思います。


色彩実験のひっくり返りなどはおいときつつも、
ベイカーミラーピンクや有名な赤い部屋と青い部屋など(体感温度や体感時間)良かったらみてみてください。クールダウンピンクとはどんな色?という人もいると思いますが、ベーカーミラーピンクよりも少し淡めの落ち着いた色という感じでしょうか。


基本的には安いものではないので、後悔しない買い物のためにも、絶対にあせらないことがおすすめです。


たまたまの偶然でも、良い出会いが広がる人が増えるならうれしいです。


完璧にはできないタイプですが、日数おかずにがんばります!
今日も一日お付き合いいただき、ありがとうございます!!

サイブログ

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