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2021年03月03日

パーソナルカラー【色黒が悩み=イエベ秋とは限らない?】ブルベサマー

下絵


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サイブログ


ヒント:隠し絵(探し絵)です。隠れている動物、見つかったでしょうか。(難易度:簡単タイプで作成)
人気だまし絵「うさぎとあひる」や「ルビンの壺(向かい合う2人の人間の横顔)」や、若い女性をイメージするとわかりやすいかもしれないです。


ようやくです!

必要にせまられる人気の色彩話題ですが、例えばパーソナルカラーなどもあります。似合う色に関する理論、テンションが上がります。スプリング、サマー、オータム、ウィンターの4つが日本人にどのくらいぴったりとくるかはおいといても、色彩の世界は面白い発見があります。


とりこぼせないです。


個人的なマニアックな色彩の見方の感覚です。


外見が重要になってくるという人や悩みがある人など多いかもしれないですが、見た目のほうに強い関心を持ちすぎないようにしてください。


大事です。

似合う、似合わないの世界?


肌の色に優劣はないですが、欧米では日焼けしている肌にあこがれる人が多いといわれます。一生モノのスキルを身に付けるつながりも、体型などもそうですが、大きい視野は見える世界が変わるかもしれません。


パーソナルカラーのライン限定でいくのではなく、色彩も総合的に見るほうが楽しい気がします。


色彩調和論的なものは色々あるので、色の塗り方つながりもかねて、役立つ混色も色彩感覚のヒントになるかもしれません。


何より悩みの解決になることは、うれしいことです。

色黒が悩み=イエベ秋、オータムの人という思い込み


これまで触ったつながりで入れていくと逆に、色白のオータムの人だと、自分はサマーだと思っていた人は多そうです。

見逃せないポイントです。


よりどころで、
黄みが似合う人がイエベ、青みが似合う人がブルベというのも、興味深いことです。褐色の肌=イエローベースだけではないので、気になる人も多いでしょうか。
一般的に「日焼け肌、色黒が悩みの人=イエベ秋」と思う人は多そうです。同じ人、いるでしょうか。


具体的に例えば、
イエベ(春・秋)、ブルベ(夏・冬)で褐色肌の場合、このなかでもとりわけ鮮やかな色が似合うイメージもあります。


共感するところだけで、だいじょうぶです。

パーソナルカラー!ブルベのサマー、ウィンター


どこよりも細かい内容や解説といえば
プロや専門家だけでなく、家族や友達以外のまわりの人の感想にも、ほかにはない貴重な情報はふくまれてます。


忘れてはいけないといえば、日本人だからとほとんどの人がイエローベースという思い込みも、色の思い込みのひとつかもしれません。ブルーベースの人もいます。


細かく突き詰めていくと、
女性や男性に限らず、色黒が悩みという人でも、ウィンターやサマーの可能性はあります。ブルベは色白でピンクの肌の思い込みというのか、色白と色黒の文字を使うなら、色黒の隠れブルベの人もいれば、色白のイエベ秋の人もいると思います。むしろ、色白の人はブルーベースよりもイエローベースの人のほうが多い印象も強いでしょうか。


ゆっくりでだいじょうぶです。


イエローベースでダークでかっこいい色しか似合わないと思っている人もいるかもしれません。


ファンデーションの選び方でも、ブルベなら赤みのある褐色系の色など、イエベ秋と思っていた人は世界が広がるかもしれません。


このあたりも、いいとこどりでいいと思います。


肌が白く見えるようになったり青く見えたりしたらブルーベースの色の服、イエローベースの色なら肌を血色良く見えたりなど視覚的に色々あると思いますが、ブルーベースの肌には青みを足して、イエローベースの肌にくすみをプラスすることでいい方向にもっていくイメージが近いでしょうか。


気持ちが明るくなります。

女性男性問わず、パーソナルカラー


パーソナルカラーが男女共通であるところや、何をもって似合うの感想になるかなど、個人差や感覚の違いは、面白いところです。


おすすめつながりで、ここでも多様性の理解を学ばせてもらえそうで、飛び抜けてます。


似合う似合わないの世界でいくなら、
ピンク肌の色白肌でもブルーベースの色が似合わないという感覚の人もいれば(くまが目立ちやすくなるなど)イエベ秋でもオータムカラーが全て似合うという感覚になるわけでもなく、ブルベだからブルベの全ての色が絶対に似合うという感想になるわけでもないところが、興味深い印象です。


ほとんどの人がイエローベースの色が似合う場合とブルーベースの色が似合う場合の2つを兼ね備えているような気もします。


ビフォーアフター写真のビフォーのほうが綺麗に見えるときもあるので、こういう感覚は面白いです。


例えば具体的に、
顔の肌の色がきれいに見える色、肌が明るく見える色、透明感があらわれるような色、目鼻立ちやパーツが際立つ色を選ぶことで、しあわせな気持ちになる人も多いと思います。


正直、色相の違いよりもトーンの違いに反応する人も多いでしょうか。


たまたまの偶然でも、すてきな良い出会いが広がる人が増えればうれしいです。


完璧にはできないタイプですが、日数おかずにがんばります!
今日もいっしょに一日お付き合いいただき、ありがとうございます!!
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