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2020年08月17日

スキール(Skyr)アイスランド【日本だと通販?】どこで売ってる?

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下絵


damashie illustrator 31.jpg

【最新 錯視アート】

ヒント:隠し絵(探し絵)です。隠れている動物というよりは不思議な生き物、見つかったでしょうか。(見え方難易度:簡単タイプで作成、鳥だけでも発見してもらえると、うれしいです)
人気だまし絵「うさぎとあひる」や「ルビンの壺(向かい合う2人の人間の横顔)」や、若い女性をイメージするとわかりやすいかもしれないです。


「ヨーグルトの絵は何がある?」つながりで、名画や絵画といえば世界的な有名画家のフェルメールの「牛乳を注ぐ女(作品名、英語だとThe Milkmaid)」を連想するという流れからの続きです(定番の牛の絵ならありますが)。

スキール、通販以外でどこで売ってる?


メーカーはひとつしか見つかってないので、あとで触ります。

くわえさせて、
ヨーグルトローテーションや、ヨーグルトマニアの画家なら多そうな気もしたり、ヨーグルトといえギリシャのアーティストをピックアップしようかと思いましたが、
アイスランドの『スキール』も興味深いので、挿入してみます。

コンビニ(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートetc.)かスーパーなど、近くのお店で「スキールを買おう!」と思ったのですが、売ってないので(店員さんも初耳の食べ物)amazonや通販以外でどこで買えるか探してるところです。

がんばります。


牛乳を注ぐ女といえばヨーグルト?


スキールは、チーズの仲間で見た目ヨーグルトという面白そうな食べ物です。

チーズなどの乳製品や、特にやヨーグルトの名前を聞くとこちらの、
日本人にも大人気、世界的な有名画家フェルメールの「牛乳を注ぐ女(英語だと、The Milkmaid)」を思い浮かべる人も多そうで、興奮します。

うれしいです。


本当はこれだけ挿入する予定でしたが(このあと錯視効果や遠近法つながりの画家でカレル・ファブリティウスの作品:器商のいるデルフトの眺望)、なぜか不思議とスキールの話題になってしまいました。すみません。

(タイトル「人気画家フェルメールの作品まとめ」から「スキール」に変更しておきます)

どちらかといえば、
ミルクメイドの題名も可愛いので好きだったりします。


絵の描き方が気になる人用に細かく入れていくと、
ポワンティエ技法(白い点描)、イラストレーターや漫画家の先生など白点を飛ばして空気感などを演出している人がたくさんいますが、光の白を牛乳やパンなどに点描している有名な絵です。構図も魅力的ですが、色の塗り方としては陰影の描き方、女性の肌の立体感、3D感もチェックポイントです(腕に焦点をしぼってもわかりやすいかもしれないです)。現代のアーティストたちもすごいですが、この時代のクリエイターやアーティスト、

テクニックもすごいです。


牛乳をたっぷり注ぎ込むということもふくめて、色々な意味で冒頭に消化した画家と作品が思い浮かびました。

はさみこみましたが、スキールといえばキムチなど発酵食品マニアの人も好きそうです。世界でいくと、ドイツならザワークラウト(キャベツの漬物)、日本だとぬか漬けなどもあるので(塩麹キャベツについてはこちら)、
このあたりは健康や美容を気をつける人たちも、とりわけチェックしてそうな食品ですが、ものすごい流行やブームにはまだなっていないようで、目が離せない食べ物です。


スキールの書き方については、色についてはおいておいても、描くときは、ヨーグルト風の見た目で良さそうです。種類がチーズの仲間ということで、興味をそそります。スキールの絵やイラストなら、アイスランドのイラストレーターさんやアーティストさんだったら制作してるかもしれないですが国民食と聞くと、じわじわきます。


食べ方や味


ホエイ(乳清)目当てという場合はのぞいて、スキールの続きです。果物ならブルーベリー味が好きで選ぶタイプですが、ヨーグルトだとプレーン、バニラ味(砂糖なし)が好きなので、まずはこの2つの味を選ぶと思います(どれか1つならプレーン)。

真っ白なミルクや甘い砂糖、生クリームをたっぷり塗りこんで食べるやり方もものすごく美味しそうですが、シンプルな食べ方で、まずはそのままを味わいたい気がします。


ここで一回出しておくと、
スキムミルクからの作り方が、伝統的なスキールということで興味深いのですが、クリームチーズの食感が好きな人も多そうで、面白いです。日本だとどこで買える?と思ったので、amazonでゲットしてる人やコンビニで購入してる人など色々、世界の食材、通販以外でも買えるようになりたいので定期的に売り場をチェックしてます(ほかの国だと、ヨーグルトコーナーに売ってるそうです)。


Skyrの書き方(読み方)も興味深いですが、
ギリシャヨーグルトのように、アイスランドヨーグルトの語感もおいしそうな音です。カロリーが低い濃厚な味わいの組み合わせも、面白いです。

食欲がわきます。


日本ルナのスキール【Amazon・楽天】


今のところ、通販はAmazon・楽天で見つけてますが、リアルに見ているのはこちらの、
日本ルナのイーセイスキル(Isey SKYR)です。今まで行ったコンビニやスーパーには日本ルナのヨーグルトの在庫はあっても、こちらが無いです。

パッケージデザイン、大きいアルファベットのデザインもおしゃれですが、フォルムの形も重心が上で動きがある感じで、黄色と青の透明感もポイントが高いです。


テレビや雑誌、本などでもっと紹介されたらどんどん販売店も増えそうですが、
健康オタクの人だけでなく、美容マニアな人はもう摂取していそうな予感がしますし、思想は様々ですが、ベジタリアンで乳製品OKの場合はいっしょに食べれるので、さらに楽しめそうです。インドのラッシーが好きな人も多そうなので、レビューや感想を読んでみたくなる乳製品ということも、良いところまできたので、挿入してます。

うずうずします。


未来予測の流行しそうなものはおいといて、
スキールも、今後の展開がどうなるか楽しみです。ヨーグルトといえば、ヤスダヨーグルトを思い浮かべる人も多いでしょうか。パッケージも印象的です。勝手な予想としては、スキールをチェックしてる人だと、アサイーやキヌア、「神の食べ物」といえばカカオ二ブなどもチェックしてるような気がして、面白いです。


完璧にはできないタイプですが、日数おかずにがんばります!
今日も一日お付き合いいただき、ありがとうございます!!



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