2020年03月04日

テストステロン展開!色彩、シャツ【雑学】描き方やプロテインなど

japan art design.jpg

蚊に



kirei illustrator.jpg



trickart design nezumi.jpg

最新トリックアート・ネズミ


とうとう、テストステロンって何色のイメージ?、となった流れでイメージをプラスしてみます。
はやめにスタートします。


テストステロン(testosterone)?


具体的な色彩イメージでいくと、女性ホルモンならピンクのイメージですが、テストステロンなら赤色のイメージが強めだったりします。それに付属して良いなら、金色と黒色もありそうな印象です。筋肉や肉体美といえばミケランジェロが有名なものの(彫刻のダビデ像や、絵だとアダムの創造など)、現代だとスーツを着ていてもわかりやすいのは肩のあたりの筋肉と思いますので、自慢の筋肉美を見せたいという人たちは肩あたりの筋肉を鍛えたりしている人が多いでしょうか。


天才や万能人の名前でも世界的に有名な画家レオナルド・ダ・ヴィンチや森鴎外の美術解剖などはおいときつつも、
肩の筋肉は3つにわかれているので(肩前部、後部、側面)、それぞれをジムでトレーニングしている人たちも詳しいかもしれないです。


どんどんひもといていくと、
シャツといえばデザインに気を使っていたりおしゃれな男性だと、スキルタでオーダーしてるという人もいるかもしれないですが、腕の筋肉の感じを見せたいときは、スーツよりもワイシャツのほうがわかりやすいと思います。メーカーズシャツ鎌倉などを着てる人もいそうな気がします。

良いとこ取りでいくと
テストステロンを増やすといえば、筋トレやスポーツかんせんくらいしか個人的には思い起こせないのですが、たまに「テストステロン値が高そう」という言葉を聞くとおもしろかったりします。

具体的に例えば
男性的なイメージから青色をイメージする人もいるかもしれないですが(テストステロンは男性ホルモンの一種です)、個人的には赤色のイメージが強いので、そういった感想になりました。


ワイシャツの形状


人間だとわかりにくいかもしれないですが、ゴリラがワイシャツを着ているところをイメージするとわかりやすいと思います。違いとして、筋肉ムキムキで盛り上がっているからです。よく観察してみると、興奮します。


意外にも
野菜や果物ばかり食べる草食動物ですが、すごいマッチョタイプなところもかっこいいです。

例えばシャツについても色彩と形状をわけて観察してみることも、わかりやすいポイントです。洋服のシャツは平面でなくて立体的構造、3Dタイプです。このあたりが絵と違います。

うれしくなります。


このあたりをふまえると
具体的なシャツの選び方だと、そのままのサイズだけでなく、ワンサイズ小さめのものを選ぶときのほうが見え方が良くなるときもあると思います。

簡単に決める方法として、
軽く手で左右をつまめるくらいのワイシャツにするのもひとつです。個人的には大きめサイズのほうがゆったりリラックスできて好きなのですが、大きめのサイズを選ぶと太って見えやすくなる場合があるので、このあたりは、シルエット面を重視している人は気をつけるポイントといえると思います。


具体的な洋服の描き方は前に触りましたが、
例えば上半身のスーツのような、真ん中あたりのボタン付きタイプだと、そのボタンに向かってシワが><のような形でくの字のような形のシワが集中します。さらに細かく入れると、外側に向かうシワ(向かって右側正面なら>のシワなど)もあります。よく観察するとわかりやすいですが、袖のシワも><の形のミックスバージョンでできています。描く順番としては、大きめのシワを先に、細かいシワはこのあとにすると、ほとんどの人は描きやすいと思います。一般的な線の種類としてのアドバイスだと、輪郭の主線は太い線に、中身のシワは細い線でという系統でよくあがるので、ほほがゆるみます。


見た目の特徴をプラスしておくと、
服の素材によってシワの本数が変化します。アイロンやスチームをかけてる設定などについてはおいときつつ、着物などの厚めの生地ものは減らす(浴衣などは別)、ワイシャツやブラウスなどの薄い生地は増やす系が多いです。こういった増加減少のコントロールをしてる人は多そうなイメージです。デジタルイラストやアナログ人物画、キャラクター絵など色々あると思いますが、描き方のポイントとしてのこのあたりは、比較的わかりやすいチェックポイントです。

くわえてみます。


リアルなほうの色彩としては、基本的にはホワイトの白シャツ、シンプル無地のベーシックタイプが扱いやすい印象です。ワイシャツだとほかのジャケットや下とのかねあいもあるからです。色彩バランス重視という人は特にかもしれないです(ホワイトシャツ→)ワイシャツが和製英語というのもおもしろかったのですが(dress shirt)、ドライヤーの温風あたりで形状記憶の話題をした流れで、イトーヨーカドーのワイシャツも気になるところです。


筋肉系英語の一覧-カタカナ・読み方変換-


象形文字や絵文字みたいに読めない外国語をじーっと見ていると、直線と曲線の組み合わせに、魅了されます。

マシーンは英語だとmachineですが、ギリシャ語のマーカナー、ラテン語のmachina(読み方:マーキナ)
からなど色々あります。語源系、好きな人いるでしょうか。びっくりしたことに、ほぼ定期的にあるアクセスに前に触った英語のカタカナ変換があるので、いいところで追加しておきます。読み方は目安なので、音声で確認してください。筋活してる人だと英語を勉強してる人が多いのも、興味深いです。

1.arm(腕):アーム
2.shoulder(肩):ショウルダー、ショルダー
3.elbow(ひじ):エルボウ、エルボー
4.wrist(手首):リスト
5.leg(脚):レッグ
6.knee(ひざ):ニィ、ニー
7.neck(首):ネック

ここまでは定番としたら、このあたりからでしょうか。

8.calf(ふくらはぎ):カーフ
9.abs(腹筋):アブス
10.lat(広背筋):ラット
11.biceps(上腕二頭筋):バイセップス
12.triceps(上腕三頭筋):トライセップス

こちらも、どんどんひもといていきます。
まとめてみるほうが、わかりやすいでしょうか。


13.sit(座る): スィット(カタカナ:シット)
14.curl(曲げる):カール
15.wide(広い): ワイド
16.seated(座ってる状態の):スィティド(カタカナ:シーテッド)
17.standing(たっている):スタンディング
18.extension(伸ばす):エクステンション、拡張
19.push(押す):プッシュ
20.lift(持ち上げる):リフト

レイズのraiseも、持ち上げるイメージです。
一覧系も、じわじわきます。

21.squat(しゃがむ):スクワット
22.adduction(内転):アダクション、abductionアブダクションだと外転
23.reverse(逆):リバース
24.lateral(横からの):ラテラル
25.crunch(腹筋運動):クランチ
26.behind(後ろ):ビハインド
27.grip(掴み方):グリップ

スイッチが入るイメージで、ゴリラやパンダが筋トレしてるところなどがあれば、見てみたいです。


28.up(上の方向に):アップ
29.down(下の方向に):ダウン
30.back(後ろに):バック
31.bent(曲がった):ベント
32.alternate(交互の):アルタネート、オルトネイト、アルタネイト
33.thrust(突き出す):スラスト

セイウチの腹筋も、気持ちが明るくなります。
投げキスも、見れば見るほど好きになる感じです。


34.under(下に):アンダー
35.bend(曲げる):ベンド
36.narrow(狭い):ネロー、ナロウ
37.stiff(真っすぐの):スティフ、straightのストレイトも
38.decline(下を向いた):デクライン、inclineのインクラインで傾斜など
39.front(前方):フロント
40.pull(引く):プル
41.press(押す):プレス

おもしろ動物の動画、いつも楽しみにしてます。


色彩の世界のつづき


テストステロンといえば、
指の長さ比率や、顔の造形的話題もありますが、顔幅に広さはあるか?の人間の顔の縦横比率についてはおいておきつつも、ほどよく睡眠時間をとり、ほどよく食事をとるというくらいでしょうか。


筋トレの食事といえばタンパク質もつながりますが、タンパク質というとなんとなく漢字(蛋白質)のイメージからか白色も思い浮かんだり、そのつながりで→白筋となり(赤筋だと赤ですが)、いきすぎるとイメージも増えすぎてしまう印象で、筋肉は嘘をつかないの言葉→白など、やりすぎは気をつけるほうがいいかと思います(糖質のイメージの白もありますが、炭水化物のごはん→白色も例です)。


プロテインのコーナーもあわせて見てみましたが、例えばマイプロテインはどちらかといえば静的、別メーカーは激しい動きのイメージが多いなど色々で、こちらも興味深いです。個人的なイメージとしてはホエイプロテインやライスは白、植物性とくると緑色となりそうですがこの場合はなしにして、アイソレートは銀色のあたりでしょうか。ノンフレーバーも白、銀色、ほかに水色もイメージな気がします。

ふらりと寄りたくなります。


テストステロンといえば
実際に重要になるのは、ちょうどいいくらいの運動というイメージですが、短距離走の赤とか勝負の赤色、ユニフォームの色の勝率あたりでも触りましたが、筋肉といえば青よりは赤という印象が強いです。還暦の赤、赤ちゃんの赤、おめでたい色の赤、魔除けの色としての赤色などもありますが、このあたりは男性でも女性でも共通のイメージですが、どうでしょうか。

吸い上げていきます。


個人的に「若返り」という言葉だと、ピンク色や緑色が思い浮かびますが、テストステロンの印象イメージとと組み合わせるとよくわからない配色になりそうです。


痩せると太るのバランスをとるのが、簡単ではないホルモンというイメージですが、適度にほどよくちょうどよく、中庸だったり中道という言葉も浮かぶのがテストステロンでもあるのですが、そうすると暖色系と寒色系の中間色→こちらも緑色となりそうにもなりましたが、やりすぎ、追求しすぎないほうがいいと思うので、なかなか奥が深いというかしみじみする感覚になりました。

抜け出せなくなります。


たしかに、筋肉質の男性はモテるか?モテないか?でいえば、モテるという評判を聞くものの、女性たちのリアルな感想はおもしろかったりします。


ゆるめていくと
バランスをとるのがむずかしいといえば、「男らしい」と「笑顔」です。ある意味逆位置にあるイメージですが、個人的には男らしさよりも笑顔のほうがいいと思います。


前にエンドルフィンなら黄色、セロトニンなら空の色から水色や青色、先ほど女性ホルモンのイメージはピンク色と触れましたが、ほかの個人的な色彩イメージだと、ブルーライトはそのままブルー、亜鉛だと黒色に近い濃いグレー、マグネシウムはそれと同じかそれより少し薄めくらいのグレーで男性的な色イメージ、オキシトシンはピンク色と思ったけれどベージュ系、というイメージです。場合によって、愛情メインだとピンク色のほうが近いです。


筋肉といえばでプラスしておくと、
動物の世界だとどうしても猿系(オランウータンやチンパンジーなど)やクマ系が思い浮かぶところですが、人間の握力の強さといえば、マグナス・サミュエルソンさんは有名だそうです。


このブログをいつもチェックしにきてくれている人だと、食事を気をつけている人が多いと思うのでナッツを食べていたり、なんとなく補充をしている人も多そうなイメージですが、ストレス対策としてもテストステロンを活用してる人が多いでしょうか。

(省略)

こういった筋肉量を増やす→アップするでいくと、上がる系・上昇・増加系は赤色、元気イメージでも赤色、という流れで展開してみました。


個人的にはナッツと動物といえば、リスやゴリラが思い浮かぶので、ほっこりしたりします。


完璧にはできないタイプですが、日数おかずにがんばります!
今日も一日お付き合いいただき、ありがとうございます!!

タグ:絵の描き方
タグクラウド