2020年03月26日

赤味噌とシナモン結果は?!パスタソース、簡単アレンジレシピのときの追記

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【最新トリックアート】

いぬ


オレンジと赤色だったり、絵の具を似ている色(色相環で隣り合う色)で混ぜるのがおもしろいのですが、なんとなく食べ物の色で混色しても希望がありそうで、お試ししてみました。

とりあえず手近な調味料です。
結果として、「味噌」と「シナモン」の相性が良かったです。


黄色とオレンジときたので、赤とオレンジの混色したくなりました。
その結果、「赤味噌」と「シナモン」もなんともいえない味でした。うなづきたくなります。


パスタの形に触ってみた流れからです(バリラのNo.5 スパゲッティー 5kg)。


前にプラスした続きで開いていくと、
秋色のおいしい色合いで、マスタード(からし、粒マスタード)と味噌をミックスしてからしみそもおいしいですが、ディップソースで「白味噌」と「シナモン」ひっくるめていきます。


味の感想として、カニ味噌のみそつながりではないですが、
赤味噌がかにみそっぽい味がするという人もいるでしょうか。


シナモンをくわえるとさらに、そういう味に近づく気がします。
どことなく甘みが増したからです。

初めての味の組み合わせでドキドキしましたが、同じ感想の人がいたらうれしいです。

パスタ展開


お世話になっている人が、喫茶店のナポリタンがおいしいから好きと言うので思い出しました。

パスタソースといえば、基本テクニックとしてよく聞くおすすめポイントが、「熱いパスタソースには、熱いパスタをかけること」です。

「温かいパスタの皿は、温かくしておくこと」の重要レシピあたりと似ているでしょうか。


例えば、テレビで紹介されるプロの料理人や料理研究家だけでなく写真画像でおもしろいのは、パスタのゆで方、作り方です。ハマります。

パスタレシピといえば「茹で方のおすすめポイントは何か?」というと高確率でこれを耳にします。
・パスタを鍋で茹でるときに塩をくわえる(鍋のお湯に塩を入れる)

理系の人だと水1リットルに対して塩15g〜30gの茹で方をしてる気がします(→このあと熱湯)。


絶品になくてはならないものつながりで、
たぶん塩分が足りないと、パスタまわりのタンパク質が固まらなくなるのからだと思いますが、シンプルにお湯が白くなったり吹きこぼれ対策にも良さそうな気がします。


なんでもグルグル混ぜたくなりますが、
もしも面白い最新パスタ開発ではなくて、おいしいパスタを作りたいなら、おいしいパスタソースだけでなくこういった茹で方が必須ということなので、アルデンテが好きという人はしっかりやってるかもしれないです。

私も個人的には硬いものが好きです。


パスタレシピで視覚的におもしろいポイントは何か?というと、この次です。
・鍋に入れるときは、パスタをねじってから放ってみる

パスタがくっつくことを防ぐとされるこの放射線状に広げるやり方ですが、これが「うずまきの錯視」を連想させます。気持ちが明るくなります。


かきまわしたくなります。


たっぷりのお湯の量でゆでる方法がおすすめされる理由も、パスタ麺同士がくっつくことを防止させるということですが、うずまきの錯視といえば、だまし絵やトリックアートの名前が好きな人のなかでもおなじみのフレーザー(J.Fraser)です。

そうめんみたいにピンクや緑色の色付きが通販されてたら、またおもしろい気がします。

興奮します。


「例外あり」とした理由は何か?もぞくぞくしますが、
パスタの種類によっては、ねじらないように広げて入れる方法もあると思います。冷製パスタのあたりと思いますが、こちらのほうが楽で簡単な投入方法という印象でしょうか。


種類によって使い分けてるよと聞くと、プロという気がします。


展開していくと
一般的には形状的に、漫画の描き方でよく見るベタフラッシュ(うにフラッシュ)も連想しますが、すこしだけよじれたあたりで、オービンソンの放射線背景上の円の錯視も、頭の中でつながってきます。

パワフルです。


パスタの簡単な作り方として、モチモチ食感もそうですが、テレビや雑誌でよく紹介されているライフハック系や裏技系だとあらかじめ「水につけておく方法」も有名ですが、私もやってみたことがあります。フライパンの中に入れて柔らかくなってきたときは ジャストロー錯視が思い浮かぶ人も多そうです。同じ大きさのものが下のものが大きく見えることに気づく瞬間はおもしろいです。

やみつきになります。


ある人も「その話はよく聞く」と言ってましたが、
全般的な料理レシピだと、塩を振るタイミングは有名といえます。はやく野菜のうまみを出すために炒め始めに少しだけ塩をふっている人も多いと思いますが(残量の塩は、仕上げの味を整えるときにプラス)もうひとつ重要なことは、にがみを出さないためにコショウは先にふりかけないことでしょうか。


気がゆるみます。


さらにスパゲッティの話題で突き詰めていくと、
・オリーブオイルは少しだけの量のほうが、乳化(水と油)しやすい説

こういったあたりについてはほかに、ソース作りのときに別の油を使って、パスタソースとパスタをからめるときにエキストラヴァージンオリーブオイルをかけるという人もいて、おもしろいです。


視界が明るくなります。


心臓といえばにんにくというイメージで、
にんにくをみじん切りする理由は、たぶん焦げる対策もあると思いますが、オリーブオイルの良い香りも、いい感じに移りそうで、脈打ちます。


ふっくら盛り付け


視覚的な問題でパスタをひもといていくと、パスタの盛り付け方もテクニックがすごすぎます。


パスタの盛り付けチェックポイントは、高さをつける、ふっくらさせる、盛る方法が有名といえますが、高級店問わず、高見えだったり高価そうに見せるパスタだと「大きなお皿に料理を少なめに盛り付けて皿に余白をつくる方法」が一般的といえます(どちらかといえば上品系のイメージ)。


具体的には、おいしそうと感じたパスタをお店でオーダーしてリアルに観察することが速いと思いますが、家ではフライパンから盛り付けるきに箸を回しながら高くする方法もアイディアです。


このあたりも、わかりやすい簡単なポイントのひとつでしょうか。


緑の葉を上に飾る方法もありますが、すこしだけ中心よりずらす盛り付け方もおしゃれです。トッピングの色や配置は、絶妙に目を引きます。


絵の描き方ではおなじみの「中心点をずらす」テクニックです。


絵も料理も、立体感をつける効果を活用するあたりは共通点が多いでしょうか。男性でなく女性なら、メイクアップの例のほうがわかりやすいかもしれないです。


はさみこんでいきます。


パスタの皿の選び方はひとそれぞれですが、白は失敗が少ない色といえます。基本的にオールマイティーな色、色彩的にも料理の色をそのまま見せてくれる色というイメージです。絵の具の世界だとチタニウムホワイトやジンクホワイト、食器やファッションコーディネート、インテリアの世界、オフホワイトやアイボリーホワイト、ピュアホワイトなどがあると思いますが、お皿の白も微妙な違いがあって、興奮します。

展開していきます。


具体的に入れていくと、
パスタのソースと具材の色の種類が多ければ多いほど、白色の皿がおすすめ頻度は高いです。配色や色彩バランスについてわからなくても、料理と皿の色の相性を気にしなくていいので、わかりやすい決定基準といえます。インスタ映えだったり、作ったパスタを視覚的においしそうに見せたいという人たちは、よくやってるイメージでしょうか。


すくいとっていくと、
パスタの種類で料理やパスタソースによって使い分けてる人たちは、プロの料理人やお店の人という印象なので、特に気にしないでください。


トマトソース、ナポリタンの赤色や麺の暖色系、葉っぱの緑色は色彩的にもおいしく見えるポイントのひとつといえます(赤色と緑色の色彩差は、ある程度あるほうがきれいに見えることが多いと思います)。


ロングパスタやショートパスタの用語も、目白押しです。


プラスしていきます。
パスタソースとの相性を合わせて、パスタの種類を決めるのが上級者、初心者は「スパゲッティ」がおすすめにされてることが定番の気がします(ソースとの相性も幅広いということで)。


いいところまできたので、ここでパスタの種類まとめてみます。


ロングパスタ
・スパゲッティ:円柱、棒状。
・フィットチーネ・タリアッテレ:平べったい、幅広
・スペルチーニ:なんともいえない形、ねじれた棒状、縄のようなみぞ

ショートパスタ
・ペンネ:両端がペン先の形
・マカロニ:円筒で、まんなかに穴が空いている
・フジッリ(カール):らせん状
・ファルファッレ:蝶の形、かわいいのでインスタ映えなどにも
・コンキリエ:貝殻の形、すじ


個人的にはこういった形や長さが気になるところですが、形からのソースを連想したら、グルメではないのでほとんどがこういった感じで濃厚ソースと合う結果になってしまいました。細い麺はさっぱり系ソースが合う気がしますが、構造の工夫がおもしろいです。


ロングパスタ
・スパゲッティ:太さの違い、太いものはこってり濃厚のパスタソース、細いものはその逆と相性が良い、基本的にはなんでも合うetc.
・フェットチーネ:クリーム系、濃厚パスタソース
・タリアッテレ:クリームソースと相性抜群
・ブカティーニ:濃いソース、トマト系など

ショートパスタ
・マカロニ:濃いソースと相性が良い、有名な使い方はグラタン
・ペンネ:パスタソース味がしみこみやすい(形が斜めカット形状のため)
・ファルファッレ:中心とはしの違う食感が魅力、ある意味なんでも合う
・ラザーニャ:ホワイトソースなど
・コンキリエ:ソースのからみ具合もいい(くぼみにソースが入り込むので)


基本的に平たい麺タイプのものは、麺の味がわかりやすいです(面積が広いので)。


たまらない魅力です。


ナポリタンはおいときつつ、
トマトを食べる動物といえば、最近人気のハリネズミもかわいいです。鳥もそうですが、カメやイグアナもよこぎるでしょうか。ほっこりします。


語源や由来系で一気に入れていくと、
スパゲッティはイタリア語で「ひも」の意味のスパーゴでspago、冷製パスタで人気というカペッリーニはイタリア語で「髪の毛」の意味のcapelloですが、日本だとカッペリーニの呼び方がおなじみといわれます。コンキリエはイタリア語で貝の意味(conchiglie)で、こちらも奥深い世界です。


つい覗き込みたくなります。


ロングパスタは棒状ですが、真ん中に穴が空いているものもあります(ブカティーニなど)。ストローみたいな構造ととらえると、わかりやすいでしょうか。貝殻のような形のコンキリエ、リボンみたいな形のファルファッレの形も好きですが、とりこぼせないのがペンネです。先端がペン先みたいな形で、個人的にはヒットするチャンピオン級の形です。ドキドキします。


絵の具や色鉛筆、ボールペンなどの画材や文房具もメーカーやブランドによって特徴に違いがありますが、パスタの種類もメーカーの違いで味の違いがあるということで、良い意味で可能性が広がります。


パスタのイラストや絵の描き方としては
@トッピングや具材を描く
A皿によこたわるような大きい8の字を描く(ところどころ線に抜きを入れる)
B具材とパスタソースと8の字の空いた隙間にランダムな角度の線を引くなどetc.


このあたりが比較的わかりやすいポイントでしょうか。


うずうずします。


リアル系イラストは、光と影の入れ方や色選びが絶妙で、また見たくなる絵が多い気がします。現代アートだったりアメリカンポップアートの巨匠といえば、アンディーウォーホルが思い浮かぶ人も多い気がしたり(スープの缶詰etc.)美術界に限らずジェンダー問題、男女平等も興味深かったりします。


前のほうもくわえましたが、
新しい芸術が意味のアール・ヌーボーは、グルグル自由な曲線模様もチェックポイントで、グラフィックデザイナーやイラストレーターとしても有名なアルフォンス・ミュシャは代表的なアーティストのひとりです。日本でも人気の芸術家で、熱狂的なファンがたくさんいる画家といえます。じわじわ麺類への食欲が増す人は、多いでしょうか。


スパゲティも感情移入できるポイントが多くて、また見たくなりました。
ほかの料理の絵も、また新しいカテゴリでピックアップしてみます。


完璧にはできないタイプですが、日数おかずにがんばります!
今日も一日、お付き合いいただきありがとうございます!!

タグ:デザイン
2020年03月21日

chai「どんな味?!」おすすめの美味しい作り方の番外編!チャイの世界

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【最新トリックアート(メイキング中)】

TITLE: うさぎ、おじさん


「紅茶の絵画といえば?」のあたりで(料理の絵画)、ジェイムス・ギルレイ(イギリスの画家の名前、イラストレーターetc.)について触りましたが、具体的に触ると紅茶のシーンの絵画、じわじわ共感がモテる人もいるでしょうか。


紅茶占いの形や、紅茶の美味しい入れ方からの流れで、個人的なチャイの最初のチェックポイントは何か?というと、色なのでドキドキします。
日本の緑茶と比較すると濃厚な色合いです。リッチな色という人もいるかもしれないです。


有名なラテアート画像つながりで、
人気のラテカラーの合わせ方でも触ってますが(流行色のラテカラーの場合は、ほかの色よりは比較的に多くの色と相性が良い印象です。一般的な色の選び方でいくなら、こういう色だとゴールドはとりこぼせないでしょうか。)


ローズ系も良さそうです。
このあたりはプロや専門家関係も、インテリア系やファッションコーディネート系もジャンルを超越して、色彩話題でひっくるめてる感覚でうれしいです。


チャイの世界、何味?何語?と思った流れから


チャイとは何か?としたらお茶の意味、マサラはスパイスととらえると、どちらかといえばわかりやすいです。インドっぽい感じが好きだったりします。ミルクティー好きな人は好きかもしれないです。


チャイはインド式ミルクティー(煮出し)、マサラティーはマサラ(スパイス)の入ってるミルクティーetc.違いといえばこのあたりでしょうか。このドリンクはどんな味?ということで、和製英語つながりで入れると、ロイヤルミルクティーという人もいて、奥が深いです。ミルクなしのチャイもあるそうで、私が日本人だからなのかミルクたっぷりのイメージがあったのでおもしろかったです。


熱い紅茶(リプトンetc.)に牛乳を入れるか、紅茶の茶葉と牛乳をいっしょに煮るか、ミルクティーとチャイ、どちらがおいしいでしょうか。
好みです。


とりあえず即席インスタントはこのあとにしつつ、簡単な作り方はあるか?と頭の中でレシピを追い求めてみたところ

@スパイスを投入する場合:例えばカルダモンパウダーとすりおろし生姜を水を入れた鍋で沸騰
A茶葉を入れて強火→沸騰→弱火
B牛乳を入れて強火→沸騰直前→弱火、茶こしでカップに注ぐ(お好みで砂糖)

こういったあたりでしたが、同じ人いるでしょうか(いっしょにグツグツ弱火にしてからまつ時間も、楽しそうです)。



キラキラのステンレスで思い浮かびましたが、
チャイをこう高いところから金属コップなどの素材にポチャポチャする注ぎ方で、ちょうどいい飲みやすい温度にしてみたいです。道具ではないですが、金属器より陶器のほうが清浄というイメージも展開したくなりますが、猫舌仲間の人たちのなかには、食器についてはコップに限らず、お皿に入れて飲んでる人もいるかもしれないです。


紅茶もコーヒーも、温度が熱いのであの受け皿に入れながらて飲むことを考えると、興味深いやり方です。こういうときはぜひゲットしたいのは、ほどよい深い皿ですが、お茶の香りを楽しみたいという本格的なひとたちは、カップの上にのせるためのちょうどよいソーサーを持ってるかもしれない、と色々思ったりしながら過ごしてました。


お客様という言葉だったりマナーといわれると弱いのですが、茶托もソーサラーも受け皿系はつい魅入ってしまいます。

好感触です。


インスタ映えという言葉もありますが、
おいしそうなすごそうな料理に見せる方法として、コーンスープもカップに入れる飲み方ではなく、お皿に入れるやり方を思い浮かべるとわかりやすいかもしれないです。なぜかお皿でスプーンの飲み方をしている人たちが、おいしそうな料理だけでなくて優雅なエレガント系にも見えやすいことが多く、だまし絵や錯視(さくし)の世界ではないですが不思議です。


逆に、ペットのお皿→カップもありな気がします。


大量購入したおすすめ飲料を、試しにお皿で飲んでみたらおいしそうです。実際、お皿やお椀に入れる食べ物をコップで食べてみるとおもしろいです。


絵を見ると、当時の飲み方がわかりやすいか?


紅茶といえば、タピオカミルクティーもおいしいですが、イギリスの作家さんも思い浮かんだり、本当の、ソーサーの本来の使い方のようなイメージで参考になる絵もあります。こちらはコーヒーですが「コーヒーを飲む女(ルイ・マラン・ボネ)」です。当時のリアルな実際の注ぎ方も見たくなります。


ココアの通販(アマゾン)や紅茶の配合割合でも触りましたが、このあたりはカップにソーサーがセットされる理由、コーヒーや紅茶などがお皿にのってくるのはなぜか?というのがわかりやすい気がします。


紅茶の絵なら「THE TEA PARTY(ザ ティーパーティー)」 挿絵画家や絵本作家として有名でしょうか。ケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)の絵で、身近な紅茶マニアの方に聞いてみるのもおすすめです。

プラスしていきます。


ホールが粒で、インドといえばスパイスも思い浮かんだりして、個人的に好きなスパイスの種類はシナモン、チャイに入れるとしたら、ジンジャーのあたりなのですが、たぶんシナモンはそのままにしておいてもジンジャーやカルダモンあたりなのかなと思ったりもしました。クローブを入れてるという人も多いでしょうか。

スパイス話題も入れておくと、そのものの話でおいしい味と感じるのはシナモン、たまにターメリック(クルクミン)ジンジャーはポカポカ温まる感がお気に入りだったりします。

このあたりはスーパーでも手に入るので、共通する人もいたら、うれしいです。

トルコだと紅茶をチャイと呼ぶそうですが、文字の形としても中国語の茶、紅茶はホンチャアなど、日本の茶(チャ)も共通点がある雰囲気でなじみます。墨絵(水墨画)もそうですが、お茶は中国という人も多いかもしれないです。
もしかしたら「私はチャイティーが飲みたいです」の頼み方はティーティーになる?と思ったり、色々惹き込まれました。

目白押しです。


よく聞くのは「専門店やインドのあの味にはならない」という言葉だったりしますが、人気の通販についてはおいておいても、よくあるのは普通の紅茶を使っていたということのようです。

チャイ専用の紅茶があるという話題も、おもしろいです(人によってアッサムのCTC茶葉etc.)。

チャイの世界も知らない世界は、色々と勉強になります。


緑茶といえばテアニンとカフェインときそうと思ったところコーヒーもあって2つの色のイメージがミックスされてしまうものの、さきほど色を緑茶と比較しましたが、そういったダイエット対決話題も興味深いですし、紅茶も緑茶の発酵タイプなので、茶色と緑色の色彩の自然な相性の良さをじわじわ実感します。

テンションが上がります。

熱いです。


チャイティーならこの体質でもおいしく飲める材料だったので、ほっと安心しました。なぜか不思議と、インド系は相性が良いです。

ほどよくプラスしていくと
スパイスは適量が好きなタイプなので、スパイスが入ってなくてもチャイティーになるということは、こちらもかなり安心したポイントです。

中身がある感じです。


テレビでもあまり紹介されない飲み物ですが、どこかでブレイクしたりブームになる可能性のあるドリンクのひとつという気もします。


無糖やノンシュガーもあるので砂糖の量はどのくらい入れるか?についてはおいておいても、牛乳はこちらもリッチな感じの濃いコクのある濃厚なミルクをたっぷり大量と思うと、絵の具を買いたくなってきます(私はカフェインに弱いタイプなので、今のところは脂肪分の面で、ミルクやクリームはプラスしたいタイプです。)


このあたりは、甘くないチャイが好きだったり、甘いもの好きという人だったりそれぞれなので、牛乳だけスタイルやスパイスの割合も家で手作りなら調整できていい気がしました。飲み方も、飲み比べで決めてもおもしろそうです。


個人的には、業務用やインスタントという言葉にも、つい惹かれたりします。


不器用なので『簡単』に弱いです。


簡単で美味しいといえば、
上のレシピだとカップに入れたら、量に気をつけつつスーパーでも販売してるシナモンパウダーをふりかけたい気もします。基本的にはほどよい量でシナモンは毎日摂取中です。


ひっくるめていくと、
人によってブラックペッパーやオールスパイスを入れたり、ココアパウダーをふるったり、アイスもおいしそうですし、チョコレートチャイにアレンジしたりと、こういった感じで美味しい入れ方や茶葉が気になるチャイです。


プレゼントでも触った未来予測ではないですが、
甘いお菓子やスイーツだとマフィンやパウンドケーキといっしょに合わせて食べてる人も多いでしょうか(試してる人、いますか?)。

直感で相性が良さそうな、ものすごくおいしそうな予感がします。


初チャイをごちそうしてくださったみなさん、あのときはほんとうにありがとうございます!うれしかったです!!


絵については、学校や絵画教室の先生は教えるプロなので気になることは色々質問してみることがおすすめです(トップの最新トリックアートの描き方は、手描きのアナログとデジタルのミックス、デザインソフトはフォトショップやイラストレーター、ペインターetc.です)。

完璧にはできないタイプですが、日数おかずにがんばります!
今日も一日お付き合いいただき、ありがとうございます!!

2020年03月16日

英語!体の部位【あれの読み方は?】一覧200!カタカナ発音や関連用語

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最新トリックアート

【あざらしと富士山】


1万時間の話もおもしろいですが英語(英単語)も、じーっと眺めてるのが好きなだけなので、なにも気にならないです。いっしょに頭を空っぽにしたいというひとにはおすすめです。どんな外国語でもいいといえばいいのですが、文字体の直線と曲線の組み合わせが絶妙なものを発見すると、どんどん好きになります。


今回は、体の描き方のエクストラ系です。


病気(症状)の英語!読み方やカタカナつきを一覧リストアップ


良い線の角度といい、形の魅力的なアルファベットはたくさんありますが、今回は食べ物の英語の読み方ではなく、体の部位や顔パーツ部分、病院や病気、症状関連でプラスしてみます。カタカナは目安なため、正確なネイティブ発音は音声で確認してください。

読みがななくても読めるという方、すみません。


Aの左右対称性も、ハマります。
私は生物のなかではパンダやコアラの体型が圧倒的に好きですが、健康のためにプロポーションを維持しているという人も多いでしょうか。体型だけでなく顔の造形といい、遺伝についてはおいといて女性からの左右対称性などはむずかしいので、男性は大変な気もします。

基本的に脊椎動物は、背骨を中心として左右対称です。
ベルナニマルキュラもおもしろいです。


関連系、入れていきます。
1. heart disease:心臓病、心疾患、ハートディズィーズ
2. stress-free:ストレスフリー
3. chronic:慢性的、クローニック、クラニク、クロニックなど
4. stroke:脳卒中、ストロウク、ストローク、なでる、なで回すなど
5. hypertension:高血圧、ハイパーテンション
6. blood vessel:血管、ブラッドヴェスル、ブラッドベソー、ブラッドヴェソー

心臓といえば毎日の感謝もしつつ、ポジティブもpositive(最近は陽性と陰性のネガティブも)ですが、タイプAというひともいるでしょうか。好きです。

一覧にまとめていくと
7. kidney disease腎臓病、キドニディズィーズ
8. appendicitis:盲腸炎、虫垂炎、アペンディサイティス
9. pneumonia:肺炎、ニュモニア、ニューモウニア、ニューモウニャ(間違いやすいのがプニューモニア)
10. sore throat:喉の痛み、ソースロウト
11. bronchitis:気管支炎、ブロンカイティス
12. dizzy:くらくらする、目が回る、ディズィー
13. anemia:貧血、アニーミア
14. heatstroke:熱中症、ヒートストロウク
15. insomnia:不眠症、インソムニア、sleeplessnessの読み方はスリープレスネス
16. diabetes:糖尿病、ダイアビーティーズ
17. fever:発熱、フィーヴァ、フィーバー


腎臓ときてプロテイン(protein)関連はおいときつつも、血圧はブラッドプレッシャー(blood pressure)、水のwaterの読み方は発音あるあるが多いでしょうか。ワタァ、ウォーター、ワラetc. 人それぞれのおもしろい単語です。人形のドール(doll)もそうですが、ヘレン・ケラーも思い出します。

飲料系で一番よく飲みます。


18. headache:頭痛、ヘデイク、ヘッドエイク
19. indigestion:消化不良、インダイジェスチョン、ジェ強め
20. gastroenteritis:胃腸炎、ガストロウエンテライタス、日本語のほうがむずかしいイメージ
21. hives:じんましん、ハイヴズ
22. atopy:アトピー、アトウピ
23. allergy:アレルギー、アルウジイ、アラァジィ
24. asthma:喘息、エズマ、アスマ、アが強め
25. inflammation:炎症、インフラメイション
26. stomachache:腹痛、スタマケイク、スタマックエイク、
27. lumbago:腰痛、ランベイゴウ、ベも強め、low back pain、脳:brain
28. exercise:運動、エクササイズ、エにアクセント

腹痛もついていくとabdominal pain、プロバイオティクスのスペルはprobioticsなど、色々あります。アレルギー症状はallergic symptomsなど、このあたりも興味深いです。運動まできたので、認知行動療法のcognitive behavioral therapyだとコグニティヴビヘイヴィオラルなどでしょうか。

有酸素運動はaerobic exerciseや、cardio exerciseです。気持ちいいです。


29. bandage:包帯、バンディッジ
30. injury:けが、インジャリィ
31. bump:こぶ、バンプ
32. bruise:打撲、ブルーズ、ブローのブロウはblow
33. ice bag、ice pack:アイスバッグ、アイスパック(氷嚢)
34. fracture:骨折、フラクチャァ、broken boneも
35. dislocation:脱臼、ディスロケイション
36. burn:やけど、バーン、バーァン
37. osteoporosis:オスティオウポロウシス、骨粗鬆症、こっそかこつそでよく迷います(こつそしょうしょう)
38. adhesive plaster:ばんそうこうだとアドゥヒーシブプラスターも
39. sprain:ねんざ、スプレイン
40. cold compress:冷湿布、コウルドゥカンプレス、コンプレス、温湿布はhotに置き換えたり
41. plaster cast:ギプス、キャスト
42. pain:傷み、ペイン、
43. gauze:ガーゼ、ゴーズ

例えば、deformedで変形したですが、関節痛はjoint painもあります。こういう面だと、睡眠不足にならないように気をつけてる人もいるかもしれないです。人の表情判断もそうですが、ドキドキします。


内臓系の言葉は、気持ちが落ち着きます。
形状も魅力がつまってます。
44. brain:脳、ブレイン
45. cerebrum:大脳、セリーブラム、セリブラムなど
46. cerebellum:小脳、セレベラム、セリベラム、セレベルム
47. nerve:神経、ナーヴ、ナーブ
48. small intestine:小腸、スモールインテスティン、small gutも
49. large intestine:大腸、ラージインテスティン
50. rectum:直腸(ちょくちょう)、レクタム

腸内細菌がintestinal bacteria、バクテリアの名前はよく聞くイメージでしょうか。

テンションが上がります。


51. gullet:食道、ガラット、esophagus エソーファゲス(英:oesophagus)など
52. stomach:胃、お腹、ストマック
53. lung:肺、ラン、ラング
54. diaphragm:横隔膜、ダイアフラム
55. pancreas:膵臓(すいぞう)、パンクリアス、パンクリース
56. kidney:腎臓(じんぞう)、キドニー
57. liver:肝臓、レバー、リバー
58. spleen:脾臓(ひぞう)、スプリーン
59. heart:心臓、ハート、気持ち、こころ

心臓といえば、色とあの動きにもドキッとします。


60. breath:呼吸、ブレス、breathingの呼吸、ブリージング
61. pulse:脈拍、パルス
62. stethoscope:聴診器、ステソスコウプ
63. blood pressure:血圧、ブラッドプレシア、ブラッドプレッシャー、ステイブルのstableは安定した
64. blood type:血液型、ブラッドタイプ
65. 血液を採取する:take blood→テイクブラッド
66. sphygmomanometer:血圧計、スフィグモウマナメター
67. high blood pressure:高血圧、ハイブラッドプレシャァ、プレッシャー
68. low blood pressure:低血圧、ロウブラッドプレシャー
69. 血圧を測る:take one's blood pressure→テイクワンズブラッドプレシャー
70. temperature:体温、テンプラチャやテンペラチュア、テンパァチュアも
71. clinical thermometer:体温計、クリニカルサモミター

体温は36. 9度くらい、脈拍は75あたりが個人的な理想です。
体温の英語だと、bodyもつけたしてbody temperatureのボディテンペラチァもあたたかみがあります。血圧計だとblood pressure gaugeのブラッドプレッシャーゲイジや、tonometerのトウナメターなども

熱いです。


72. red blood cell:赤血球、レッドブラッドセル
73. white blood cell:白血球、ホワイトブラッドセル
74. capillary:毛細血管、キャピラリーやキャパレリー、capillary vesselのキャペラリィベソー、ヴェスル等
75. vein:静脈、ヴェイン、ベイン
76. artery:動脈、アーテリーやアーテリィ、アーテャリーなど
77. take one's pulse:脈を測る、パルスでテイクワンズパゥス

なにがおもしろいか?といえば、
赤血球と白血球の話題もそうですが、動脈と静脈の色彩配色です。人体模型や学校の理科、生物系の教科書だとよく動脈が赤色、静脈が青色で表現されてますが、子供の頃から動は赤、静は青のこのイメージがうれしくなります。それでいて、信号の色は赤色が止まれ、青色(緑色)が進めなので、今でも混乱したりします。よく関連ででてきますが、理髪店の赤青白のポールの話題もおなじみです。このあたりは年代についてのこともありますが、螺旋状の赤と青の刺激には個人的に引き寄せられます。

競争ではないですが、
静脈注射でintravenous injectionの読み方でイントラビナスインジェクション(イントラヴィーナス)も高鳴るでしょうか。

やる気がでてきます。


78. weight:体重、ウェイト
79. height:身長、ハイト
80. scales:体重計、スケイルズ
81. 身長を測る:measure one's height→メジャァワンズハイト
82. 体重を測る:measure one's weight→メジャァワンズウェイト
83. 問診票:medical sheet、メディカゥシート、メディカルシート、questionnaireも
84. medical examination:健康診断、メディカルイグザミネイション
85. eyesight:視力、アイサイト
86. visual exam:視力検査、ヴィジュアゥイグザム、ビジュアルイグザム(shiryoku kensa)
87. hearing:聴力、ヒアリング
88. thorough testing:精密検査、サーロウテスティング

筋肉系で有名といえばミケランジェロやギリシャ彫刻という人もいるかもしれないですが、
身長と体重の関係もポイントにしつつも、個人的には身長とウエストの比率も興味深いあたりです。動物たちもそうですが、ダイエット話題でなくてもずっしりした筋肉の重さの分もあるので、筋肉のある人たちの数値結果も気になります。体重だけよりはほかに何か目安があると良さそうな気がしますが、さらに色彩でいくと、白色脂肪(white fat)と褐色脂肪(brown fat)の2つの話題も、ほほがゆるみます。

健康診断だとphysical examinationでフィジカルイグザミネイションもあります。医療用語系統も魅力にあふれてますが、vital sign(バイタルサイン、生命兆候)も
明るい気分になります。


89. hospital:病院、ハスピタゥ、ホスピトゥル、ホスピタル
90. ambulance:救急車、アンビュランス
91. emergency room:救急医療室、イマージェンスィルーム
92. waiting room:待合室、ウェイティングルーム
93. clinic:診療所、医院、クリニック
94. patient reception:診療受付、ペイシェントリセプション
95. hospital card:診察券、ハスピタゥカーァド、ホスピタルカード(shinsatsuken)
96. outpatient:外来患者、通院患者、アウトゥペイシェントゥ、アウトペイシェントetc. このあとにウィンドウのwindowをプラスして外来窓口も
97. first visit:初診など、ファーストヴィズィット
98. medical certificate:診断書、メディカルサティフィケト
99. medical insurance:医療保険、メディカルインシュアランス
100. initial visit fee:初診料、イニシャルビジットゥフィー
101. injection:注射、インジェクション、shotのカタカナでシャットやショットも

ここもくわえて
診察券だとpatient's registration cardでペイシェンツレジストゥレイションカードゥもあったり、こういう系の用語一覧だと、健康保険の読み方ならhealth insuranceでヘルスインシュアランス、こういったものにcardのカードをプラスして健康保険証もわかりやすい気もします。

サクッと分割していくと、


102. intravenous drip:点滴、イントラヴィーナスドリップ、drip infusionのドゥリップインフュージョンもなんとなくおいしそうな気もします。
103. symptoms:症状、スィンプトムズ
104. treatment:治療、トゥリートゥメントゥ、よく聞くカタカナ英語トリートメント
105. chemotherapy:化学療法、キーモウセラピィ、セラピー、
106. operation:手術、オペレイション、アペレイション、アプレイシュンなどオペレーション、surgeryの読み方はサーァジェリィなど
107. be admitted into a hospital:入院する、ビアドミティドイントゥアハスピタゥ
108. inpatient:入院患者、インペイシェント
109. 診察を受けること:consultation、コンサルテイション
110. before meals:食前ビフォーァミーゥズ、before eatingのビフォァイーティングなど
111. after meals:食後、after eatingでアフタァイーティング、エフタゥなど
112. get homesick:ホームシックになる、ゲットホウムスィック


病院や救急車といえば、赤と白のイメージがこれまで一般的に強かったと思いますが、最近のパステルカラーの取り入れは個人的に好きだったりします(ピンクや水色etc. )。清潔感のイメージも強い白色ですが、白い部屋だけだと緊張感が高まると思うので、ほどよく色々な色彩を取り入れるほうが、例外はあるもののほとんどの場合はいいと思います。ただ白は好きです。

グッと引き込まれます。


図といえば、心電図(electrocardiogram、ECG略)も興味深いです。electrodeのイレクトロウドゥは電極ですが、cardioに心臓、gramが図で、線は気になります。カメラ系ならgastrocameraの胃カメラもあるでしょうか。


113. patient:患者。ペイシェント(kanja)
114. surgeon:外科医。サーァジョン(gekai)
115. doctor、medical practitioner:医師。ダクタァ、ドクター(ishi)も
116. pediatrician:小児科医、ピディアトリシャン
117. physician:内科医。internist、internal physician:インターァナゥフィズィシャン、インターナルフィズィシャン(naikai)など
118. ENT doctor:耳鼻科医。イーエヌティーダクタァ(jibikai)、ENTが略、otolaryngology(耳鼻咽頭科)オウトラリンゴロジーなど
119. ophthalmologist:眼科医。オフサルモラジスト、アフサゥマラジスト(gankai)
120. dermatologist:皮膚科医。ダァマタロジスト(hifukai)


診療科(clinical department)といえば、
関連の個人的な覚え方は、頭文字だけイメージです。血液でhemaのヘマ、腎臓でnephネフ、肝臓でhepaのヘパ、神経でneuroニューロ、実際にはないので独特かもしれないですが、こういった感じです。よく忘れます。


りんごで医者いらず的な言葉のインパクトもすごいですが(トマトや柿もプラスしつつりんごが赤くなると医者が青くなるetc. )、歯科関係も惹きつけられる人がいるでしょうか。

121. 歯科医:dentist→デンティスト(shikai)
122. dental hygienist:歯科衛生士、デンタルハイジーニストゥ
123. oral cavity:口腔、オーラルキャビティ(mouth)
124. tartar:歯石、ターター
125. toothache:歯痛、トゥーセイク、トゥースエイク
126. dental clinic:歯科医院、デンタルクリニック
127. toothbrush:歯ブラシ、トゥースブラッシュ
128. periodontitis:歯周病、ペリオドンタイティス
129. decayed tooth、cavity:虫歯、ディケイドトゥース、キャビティ
130. oral hygiene:口腔衛生、オーラルハイジーン
131. tooth:歯、トゥース、テュース、複数形のteeth ティース
132. toothpaste:ねり歯磨き、トゥースペイスト、dental creamはデンタルクリーム
133. gums:歯茎、ガムズ

つづきで、シュールレアリスム(シュールレアリズム、シュルレアリスムなどetc. )の絵画や画家の話題でついていくと、ルネ・マグリットやサルバドール・ダリも人気と思います。

丸ごといきます。


体の部位名称、顔のパーツ英語!全身の名前


数学の体(たい)を思い浮かべる人もいるかもしれないです。個人的に体といえば、世界的に有名な人気画家レオナルドダヴィンチでしょうか。テレビでもネットでも「ヴィトルヴィウス的人間」でおなじみ人体の絵もおもしろいですが、建築家の名前のヴィトルヴィウスです。レオナルド・ダ・ヴィンチは解剖図もたっぷり描いてますが、建築家でもあり、解剖学者や数学者、科学者etc. 天才や万能人と呼ばれたりする魅力的な人です。

かっこいいです。


134. bone:骨、ボウン、ボーン
135. body:身体、ボディ、バディ
136. face:顔、フェイス
137. eye:目、アイ
138. ear:耳、イア、イヤー
139. nose:鼻、ノウズ、ノーズ、 (nasal)
140. head:頭、ヘッド
141. temple:こめかみ、テンポー、テンプル
142. cheek:頬(ほほ)、チーク
143. dimple:えくぼ、ディンポー
144. chin:顎(あご)、チン、jawはジョー
145. neck:首、ネック
146. nape:うなじ、ネイプ、首筋
147. skull:頭蓋骨、スカル
148. mouth:口、マウス
149. tongue:舌、タンやタング、タァン(グなど
150. lip:リップ(唇、くちびる)、上唇にupper lipで下唇にlower lip

人間の唇といえば、口紅の色の選び方の違いも興味深いですが、こういった上唇と下唇の厚さの比率もおもしろいところです。陰影の関係でも、下唇の厚みのほうが自然な気がします。レオナルド・ダ・ヴィンチは人体への追求性のすごさでも有名ですが、ルネッサンスの三大巨匠の一人ミケランジェロも見逃せなかったりします。

良い意味です。


151. eyelid:瞼(まぶた)、アイリッド
152. eyelash:まつ毛、アイラシ、アイラッシュ
153. ear lobe(earlobe):耳たぶ、イアーロブ、イヤーロウブなど
154. forehead:額(おでこ)、フォアヘッド、後頭部: back of the head
155. eyebrows:眉毛(アイブロウ)、アも強めのアイブラウ、browで眉毛や額など. 
156. pupil:瞳、ピューポー、ピューピル、黒目の部分の瞳孔(どうこう)、児童生徒に
157. eardrum:鼓膜、イアドゥラム、イヤードラム、イアドラムなど
158. throat:喉(のど)、スロゥート
159. uvula:口蓋垂(こうがいすい)、ユーヴュラ
160. bangs:前髪、バングス
161. hair:髪の毛のヘアー、サロンはsaloon(スルーン、談話室)和製英語ヘアサロンだとhairdresser's saloon
162. scalp:頭皮、スキャルプ、スカルプ

ほくほくします。


ギリシャ彫刻も美術解剖学と合わせて見逃せないポイントですが、ル・コルビュジエ(ジャンヌレ、キュビズム絵画etc. )の人体寸法の黄金比分割もおもしろいです。ヘアスタイル系だと、赤ちゃんをのぞいて女の子や男の子は髪の毛の量が多めに、大人は量を少なめに描くおなじみの方法があるのでかき分けるやり方として重宝している人も多いかもしれないです。髪型のポイントとして、髪の毛が多いと若く見えやすいのでアンチエイジングや若見えしたいという人の場合に髪の毛をふくらませたい、ボリュームアップしたいという流れでつかんでいくと、わかりやすいかもしれないです。


具体的な実用的な方法としては、ドライヤーで逆毛のように流したい方向と逆方向に流していくというのが美容師さんやプロたちの方法のひとつでしょうか。動物も毛の量の問題がありますが、このあたりはリアル、人物画もキャラクターイラストも共通イメージです。

どんどんいきます。


163. arm:腕、アーム、前腕のlower armや二の腕のupper armなど
164. elbow:肘(ひじ)、エルボウ、エルボー
165. armpit:腋、脇(わき)、アームピット、アンピィートゥ
166. leg:レッグ、脚(足首から上のあたり)
167. foot:足(つま先から足首)や足元のフット、Feetで複数形のフィート(単位:長さ)
168. toe:爪先や足指、トウ、tiptoeのつま先、ティップトーも
169. heel:踵(かかと)、ヒール
170. instep:足の甲、インステップ

個人的には、はだしが好きです(ベアフットは素足のの意味です)。

手や指については、手洗いといっしょに合わせて下に入れておきます。
気になる人も多いでしょうか。指紋は残ってなくても、足跡(フットプリント)ならという言葉もありましたが、個人的には整形をする人が少ない耳の形でも相手の人の顔を覚えている人もいると思います。足関連だと家でちょっと楽しむ系ならベビージャクソンズのプレイイングマットを持ってる人も多そうです。


171. thigh:大腿(だいたい)、 サーイ、サイ
172. knee:膝(ひざ)、ニィ、ニー
173. shin:脛(すね)、シン
174. achilles tendon:アキレス腱、アキリーズテンドン、(アキレステンドン)
175. calf: ふくらはぎ、カーフ、カフなど(キャフ)、こうし
176. ankle: 足首(くるぶし)、ア(エ)ンコー、アンクル
177. brain wave :脳波、ブレインウエイブ
178. sole:足の裏、ソウル(インソールなどの)

足といえば脳という人もいるかもしれないですが、脳といえばモリンガという気もします。基本的に代表的なものもミックスしてプラスしてみます。オノマトペみたいな感覚でing抜いてみて、ちくちくのstab、ひりひりのburn、ぐるぐるにspin、ずきずきのthrobも、なんとなくつかんでみます。


179. shoulder:肩、ショルダー、ショゥルダァ
180. back:背中、バァック、バック
181. backbone:背骨、バックボウン、バックボーン
182. rib:あばら骨、リブ
183. spine:脊椎、スパイン、(背骨そのもの)
184. spinal cord :脊髄、スパイナル コード


背骨のラインや肩のラインで印象的といえば、人物の描き方だとモディリアーニ(画家の名前)のイメージです。肩がはるように描かれている人物が一般的には普及してると思いますが、こういった肩をはらない人物画も興味深いです。男性と女性の骨格の違いでいくなら骨盤もそうですが、絵の描き方でいくなら男性は直線的、女性は曲線的という表現が多いこともポイントです。


185. muscle:筋肉、マソー、マッスル
186. skin:皮膚、スキン、スキンヘッドはそのままskinhead
187. nasal inflammation:鼻炎、ネイザゥインフラメイション
188. internal organs:内臓、インターナルオーガン、gut ガット(消化器官s)
189. stomach:お腹(おなか)、スタマク、ストマック
190. belly:こちらもお腹、ベリー、ベリィ、abdomen アブドメン、アニアクセント、tummyのタミィなども
191. navel:へそ、ネイボーやネイヴル、bellybutton ベリーボタン、子供のタミーボタンでtummy buttonも
192. dilemma:ジレンマ、ディレマ
193. sensitiveness:敏感性、センスィティヴネス、繊細sensitive
194. semicircular canal:三半規管、セミサーキュラー カナル
195. convulsion:けいれん、ケンバーシャン、カンバーシャンなど
196. joint:関節、ジョイント
197. flexible:柔らかい、フレキスィブル、フレキシブル

ルーズソックスもありますが、looseのルースはゆるいなどもおもしろいです。

おなかのベリー系だと、ベリーダンスでも有名でしょうか。

カタカナ用語!レントゲンの英語の読み方は?


国宝のときに触った彫刻や絵画系がありますが、美術品撮影も興奮します。
簡単に、レントゲンのx-raysだと読み方はエックスレイズです。

198. x-ray techinician:レントゲン技師、エクスレイテクニシャン
199. x-ray photograph:レントゲン写真、エクスレイホウトグラフやradiographでレイディオグラフも
200. x-ray examination:レントゲン検査エクスレイイグザミネイション、radiographerの読み方でレイディオグラファーなども

医師のみなさんにおなじみヴィルヘルムレントゲン (Wilhelm Rontgen)の名前で知っている人も多いかもしれないです。ドイツ語もそうですが、理由関係、英語に限らず言葉の由来系はハマります。


最新英単語チェックリスト


アート系の海外サイトもおもしろいですが、最近だと世界保健機関、WHOをチェックしてる人も多いでしょうか。この上のほうに英語とフランス語、スペイン語や中国語などボタンを押す変換はありましたが、さすがに日本語はなかったです。

一気に挿入します。

・prevention:予防、防止
・disease:疾患、病気、ディズィーズ
・situation:シチュエーション、状況
・report:レポート、報告など
・protective:プロテクティブ、保護する
・aware:気がついて
・latest:最新、最近
・recover:回復する
・hay fever:花粉症、ヘイ フィーヴァー、フィーヴァァ

病気にくわえると、illnessのイルネスもあります。

触らないようにしてますが、文字打ちしている今もどうしても目がかゆいです。フェイスマスク(face mask)といえば、ユニチャームの超快適マスクが欲しかったのですが、残念ですが売り切れてました。

・outbreak:発生
・affect:影響する
・infect:感染する
・regularly:定期的に
・against:に対して、にぶつかって
・maintain:維持する

カタカナ英語の、PCのウイルスやリカバーなどで、よく耳にする人もいるでしょうか。そういえばという感じで、上のメンテナンスのメインテインもありました。回復といえば緑色のイメージもあります。あいづちをうちたくなります。

・coughing:せき
・sneezing:くしゃみ
・transfer:移る、トランスファー
・authority(オーソリティー):権力、ウソールティ、読み方系でおなじみオソーリティ、
・nausea:はきけ、ノーズィア(vomit:ヴォミットは)
・authoritiesで当局など
・contaminated:汚染された
・mild:軽度の、柔らかい、温和などマイルド
・hygiene:衛生、保健
・measures:対策
・direct:指揮する、ダイレクト、直接など


最近はチェックしてる英語も、みんなと共通な気がします。わかっていそうでわかってなかった系も、必要不可欠かもしれないので、こういうのもチェックしている人、いるでしょうか。


・healthcare provider:医療提供者
・up-to-date:最新の、今日までの
・outline:アウトライン、概要
・seek medical attention:医師の診察を受ける
・frequently:頻繁に
・novel:新型の、新しい種類の、小説のノベルなど、ナヴル
・slight:わずかななど
・runny nose:鼻水
・cold:風邪、コウルドゥ
・cope:対処

風邪や免疫系は、あまりおさえてなかった気がしました。アップデートとアップトゥデートの違いも知らなかったので、覚えていられるかは別ですがドキドキします。

ひっくるめていきます。


・effectively:効果的に
・promptly:すみやかに、さっそく、即時に
・probability:確率
・practice:練習、実践や実行など、プラクティス
・following:以下、下記
・respiratory:呼吸器
・condition:状態、体調や健康状態など、コンディション、クンディシュン
・travel:旅行、トラベル、トゥラアヴル
・traveler:旅行者、トラベラー
・recently:最近


stay informedなどで情報を入手もあるでしょうか。
脈打ちます。


・assessment:評価、アセスメント
・rapid:急速
・increase:増加、増やす
・10 days:10日間
・operate:操作する、運営する、運行するなど
・currently:現在
・meantime:その間
・globally:世界的に
・suppress:抑圧する
・half-hearted:中途ハンパな、生温かい
・associate:関連付ける、賛同する、交際する、仲間に加えるなど
・executive:実行する、エグゼクティブ、イグゼキュティヴ
・impact:影響、衝撃、当たり


このあたりも海外の情報サイト、念のため最近チェックした英語一覧メモです。
英語サイトの単語の意味を、一気にまとめて確認したいという人がいるなら、いっしょに良かったらという感じです。

・widespread:広まった
・Singapore:シンガポール
・Hong Kong:香港
・humidity:湿度
・laundry detergent:洗濯洗剤、洗濯石鹸などローンドリィディタージェントゥ、washing powderでワッシングパウダー
・moderately high:中程度に高い
・qualification:資格
・droplet:しずく

前に水の雫の描き方も触りましたが、ドロップレットはよく出てきました。しずくは、丸い白い光のハイライトと、影塗りの角度もポイントといえます。鉛筆だったら綿棒も実用的で使えるグッズです。


・8 hours:8時間
・prevent:防ぐ
・long life:長寿
・strap:つり革、ストラップ
・self-restraint:自制、自粛など
・splatter:飛び散る
・abnormally:異常に
・survive:生き残る、(生き残りでsurvivalのサバイバルやスヴァイヴルの)

普通じゃない、異常のアブノーマルはよく聞く単語です。
こういった体なので病気や体系の英語はチェックしてたまってた感じです。多少でも歩ければありがたいかぎりです。


・touch:接触、タッチ
・railing:手すり
・iron:鉄、アイロン
・various materials:様々な素材、materialのムティゥリゥ、マテリアルで材料など
・commuting time:通勤時間
・life expectancy:平均余命、平均寿命
・economy:経済や経済学、イカヌミ、エコノミー
・methodology:方法論
・plastic:プラスチック、プラアスティク、ビニールの意味も
・research:研究、リサーチ

研究者とオタク、マニア、言葉は色々ありますが、友達にいると心強いと思います。同じ英語を確認してるという人もいるでしょうか。
ひもといていきます。

・carefully:注意深く
・request:要求、要請、リクエスト
・facility:施設
・subside:しずまる、治まる、サブサイド
・electricity:電気、エレキテル
・deal:対処、取りはからう、引き合いなど
・evidence:証拠、証明、エビデンス

よく聞くおなじみエビデンスですが、どうでしょうか。はげしいです。

・possible:可能
・unlikely:ありそうにない、しそうにない
・at present:現在のところ、現時点では
・diagnosis:診断、ダイアグノウシス
・prefectures:都道府県
・aggressive:積極的な、アグレッシブ
・solution:解決

アグレッシブな人もかっこいいですが、ソリューションはカタカナ英語でも、よく聞く気がします。
つかまえていきます。


・uninfected:感染してない
・occur:発生する
・handling:取り扱い、ハンドリング
・municipalities:市町村
・cholera:コレラ、カルル
・welfare:福祉
・minister of health,labour and welfare :厚生労働省
・prefectural government:県政
・distributor:代理店
・fit in:適合する
・transmission:送信、トランスミッション
・document:資料、ドキュメント

ドキュメントも、パソコンで出てきます。このあたり、夜になればなるほど、密度が高まる感じでしょうか。


・gather:集める、集まる、ギャザー
・performing:上演
・provide:提供する
・policy:方針、ポリシー
・containment:封じ込め
・trial:実験、試験、トライアル
・transportation:交通
・household:世帯、家庭
・require:必要とする
・procedure:手順、手続き
・operator:オペレーター、操作者、経営者、アプレイトウ、アクセントは初め

痛くなったらひと休みしてください。


・minimum:最小限、ミニマム
・lab:実験室、研究室など、ラボ
・public service:公共サービス
・thoroughly:徹底的に、まんべんなく
・deliver:届ける、デリバー
・essential:エッセンシャル、必要、不可欠

思っていたより良かったことが、救いでしょうか。スタミナはstamina、スタイルはstyleでもfigure(フィギュア)などの系統もありましたが、こういったことに限らず、絵画も動物も謎めいているところも魅力的です。

・contain:含む、入る
・residents:住民
・prove:証明する、プルーヴ、ウォータープルーフ(防水)のプルーフ(proof)も
・maintenance:メンテナンス、メイントゥヌゥンスの維持
・data:データ、情報、ダータに聞こえます
・2 months or less:2ヶ月以下、less than ◯で◯未満
・try:ためしにやってみる、当たってみる、トライ
・aftercare:アフターケア、アフトウケウ
・benefit:恩恵、ためになる、ベネフィット

 
展開していくと、我を忘れます。ながら運動で、体を動かしながらフラッシュカードやゲームの覚え方もおもしろそうです。
こちらも手繰り寄せていきます。


・科学:science サイエンス、サイウンス、理科、理系など
・voice:声、ボイス
・type:系や型、種類、タイプ
・real:本物のリアル、リーウル、リアルタイムなど
・businessman:ビジネスマン、ビズニスムン
・volunteer:ボランティア、バルンティーウ
・endemic disease:地方病など、エンデミックディズィーズ
・epidemic;流行病、エピデミック
・pandemic:世界流行、パンデミック

正解はないですが、洗いざらいしていきます。エネルギッシュなイメージです。


・radio:ラジオ、レイディオゥ
・local:地元のローカル、ロウクゥ
・stock:在庫、ストック、在庫なしout of stock、入荷待ちでon back orderなど
・information:インフォメーション、インフメイシュン、インフォメシュン
・Olympic:オリンピック、ウリンピクでolympic gamesだとオリンピック競技など


ふたがどうやっても開いてしまうのですが、ちょうど良いところまできました。


手洗い方法関連!手の指は?


石鹸といえば自動ディスペンサーというのかセンサー式の、エレフォームポット(サラヤ)も気になる人もいると思いますが、何よりその中身の仕組みが気になるところですが、こちらも入れてみます。

つながってるでしょうか。


・hand-washing:手洗い、ハンドウォッシング
・soap bubbles:シャボン玉、石鹸の泡、ソウプバブルズ
・hand:手、ハンド
・finger:手の指、フィンガー
・nail:爪、ネイル
・fingerprint:指紋、フィンガープリント
・wrist:手首、リスト
・thumb:親指、サム
・index finger:人差し指、インデックスフィンガー、forefingerのフォアフィンガー
・middle finger:中指、ミドルフィンガー、mid finger
・third finger:薬指、サードフィンガー、ring fingerだとリングフィンガー(左手)
・little finger:小指、リトルフィンガー
・palm:手のひら、掌、パーム、
・back of the hand:手の甲、バックオブザハンド
・頭脳線:head line、ヘッドライン、line of headなど
・運命線:fate line、フェイトライン、line of fateなど
・生命線:life line、ライフライン(seimeisen)
・40 seconds:40秒、30秒は30 scondsのセカンズなど、暗誦や歌いながらしている人もいるでしょうか。
・envelope:エンベロープ、膜

前に触ったもので誤解がないようにしておくと、コルナは打ち間違いではないです(コロナとは違います)
手の動きで女性らしい印象を与えるような手の描き方もきれいです。アール・ヌーヴォーを代表する芸術家、デザイナーやアーティストetc. 画家など表現は色々なもののアルフォンス・ミュシャの手の描き方も、すごいです。

手洗いのときに手相が気になる人もいるようですが、このブログを見る人だと、欧州疾病予防管理センター(ECDC)や、米国疾病予防管理センター(CDC)を見てる人も多いでしょうか。world health organizationも、省略です。


コンピュータもそうですが、ウイルスの英語発音、この読み方は?


ウイルスのスペルは何か?というとvirusのビールスですが、パソコン関連でもドキッとする言葉だったりします。複数形のvirusesだと、さらにきます。

なぜか日本語カタカナで書くとウイルスも「ヴァイラス」になってますが、最初から読める人はどのくらいいるでしょうか。


海外の日本マンガが好きな人たちからしたら、日本語はラテン語のようにむずかしいという言葉を聞いたことがありますが、ラテン語のvirus(粘液などの意味)が由来ということで、こちらも興味深い単語です。

そろそろ良いころなので入れておくと、
ラテン語やドイツ語だと中性、イタリア語やフランス語、スペイン語などだと男性というのも、おもしろいところです。

おまけ:ウイルスの絵(イラスト)


学校の課題で、描いたことあるでしょうか?


上のような体の構造や器官系もおもしろいですが、
よくされる表現方法のひとつとして、ウイルスの絵はとげとげタイプがあります。マンガの吹き出し(セリフ)の叫ぶような形にも似てますし、ウニフラッシュに見えるという人もいるでしょうか。つんつんしている感じです。ハリネズミはかわいいですが、もしかしたらこういう雰囲気を連想する人もいるかもしれないです。くるりとした丸は良いイメージの象徴として一般的ですが、表面がつるんとした丸形で見ることは比較的少ないです。


興味深いのは、テレビや動画などで色彩表現が紫色であることが多いことです。黒色にすると画面が暗くなることもあるからかもしれませんが、紫色の使い方もおもしろいです。


簡単なウイルスの描き方としては、
@うにのようなとげとげを描く(ジグザグに円を)
A顔パーツはつり目、口の形は口角高めタイプや三日月型など
B色の塗り方は黒か紫色などetc. 


こうすると、それっぽいになりやすいと思います。丸型ロゴは多いですが、企業ロゴにこういったマークをあまり見かけないこともチェックポイントです。


好きな言葉は腸内フローラですが、メリハリをつけるというのか、引き立て役のイメージでこういう形も重要と思います。


レオナルド・ダ・ヴィンチといえば万能人の別名ですが、ロジカル、科学と芸術のむすびつけ、絵と科学のミックスなどは興味深いです。人体解剖(30以上等)、見えないものも込みで描こうとしている点も、引き寄せられます。芸術といえば創造性(クリエイティビティ)ですが、このあたりもおもしろいです。


上手く歩けない状態になってわかったことは、バリアフリーの建物は本当にありがたいことです。スモールステップの階段も、手すりも、最近は買い物前にお店のバリアフリー状態をネットで事前確認してます。シルバーシートに座らないような外見の年齢でも、見た目からはわからないかもしれないですが、必要な人は必要だったりします。

医療英語や医療用語でなくても


人間の研究が一番興味深い気がします。医学系ではないですが、こういう英単語もあります。

・complete medical checkup:人間ドック、コンプリートゥメディカルチェックアップ
・register:レジスター、リジスタ、登録する
・vending machine:自動販売機、ヴェンディングマシーン
・orthopedic surgery:整形外科、オーソピディクサージェイ
・orthopaedics:整形外科、整形外科学もオーソピーディクス
・neuralgia:神経痛、ニューラルジャ
・referral:紹介状、リファーラル
・arthritis:関節炎、アースライティス
・pay-phone:公衆電話、ペイフォウン
・whiplash injury:むち打ち症、ウィップラッシュインジャリー
・consent form:同意書、コンセントフォーム、許可のコンセント
・return visit:再診、リターンヴィズィット
・throat lozenge:のどあめ、スロウトゥラジンジ、スロート

医療用語でなくても、海外旅行や海外留学でも必要になったという人もいるかもしれないですが、こういう系もこころが動きます。必須の語源系でせめていくなら、ラテン語で勉強してる人もいるでしょうか。


追記・絵の描き方について
いっしょにジェットコースターに乗るようなイメージですが、最近のトップのトリックアートは、アナログ手描きとデジタルで、フォトショップ(photoshop)やイラストレーター(illustrator)、ペインター(painter)などのデザインソフトでPC作成です。トリックアート系の描き方も解説してますが、有名なうさぎとアヒルのだまし絵といい、こちらも展開していくとおもしろいです。今回は「雪か、歯か?」「下のアザラシの2通りの見え方」などetc. 、最初はどちらに見えたでしょうか?

完璧にはできないタイプですが、日数おかずにがんばります!
今日も一日お付き合いいただき、ありがとうございます!!

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